写真

 11月26日、日銀の白井さゆり審議委員は消費税率引き上げの影響を除いた10月分の消費者物価指数(除く生鮮食品、コアCPI)が1%を割る可能性に言及し、しばらく1%割れで推移するとの見方を示した。日銀本店、19日撮影(2014年 ロイター/Yuya Shino)

物価しばらく1%割れ、見通し下振れでも追加緩和に慎重=日銀委員- ロイター(16時22分)

[広島市 26日 ロイター] - 日銀の白井さゆり審議委員は26日、金融経済懇談会後の記者会見で、消費税率引き上げの影響を除いた10月分の消費者物価指数(除く生鮮食品、コアCPI)が1%を割る可能性に言及し、しばらく1%割れで推移するとの見方を示した。 2014年度の成長率見通しも下方修正となる可能性が高いと指摘。[全文を読む]

社会・政治(2014年11月26日16時15分更新)

国際(2014年11月26日16時27分更新)

経済・ビジネス(2014年11月26日16時23分更新)

芸能(2014年11月26日16時22分更新)

スポーツ(2014年11月26日16時16分更新)

IT(2014年11月26日16時01分更新)

ライフ(2014年11月26日16時10分更新)

総合ランキング

SNS公式アカウント厳選ニュースがタイムラインで届く