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フットサルイベントでもらおう!ロケタッチで"がんばろう ニッポン"シール- IT ライフハック(2011年5月2日13時00分)






ライブドアは、同社が運営する情報共有サービス「ロケタッチ」において、日本サッカー協会が2011年5月3日に開催する「PUMA CUP 2011 東日本大震災復興支援チャリティーフットサルデー~がんばろうニッポン!フットサルからもチカラを~」の、開催場所である東京・駒沢オリンピック公園総合運動場 体育館に“タッチ”すると取得できる、オリジナルシール「がんばろう ニッポン!」シールを提供する。



今回のチャリティーフットサルイベントは、3月11日に国立代々木競技場第一体育館で開催されていた「PUMA CUP 2011 第16回全日本フットサル選手権大会」が、準々決勝の3試合目開始直前に東日本大震災発生のため中止となった際に、大会に参加していた8チームのオールスターが再び集まってファン・サポーターとともにチャリティーマッチやイベント等を行い、被災地のサッカー活動やフットサル活動の再開に向けた支援などに役立てていこうという取り組みだ。



3月の「PUMA CUP 2011 第16回全日本フットサル選手権大会」に協力した「ロケタッチ」は、今回の活動にも賛同して、チャリティーフットサルデー当日に、開催場所である東京・駒沢オリンピック公園総合運動場体育館に“タッチ”すると取得できる、当日限定のオリジナルシール「がんばろうニッポン!」シールを提供する。



今回は、本活動をより多くの人に広めたいという思いから、通常ではシールが取得できないPC版からの“エアタッチ”や、遠い場所からの“タッチ”でもシールが取得できるようにしている。



また、会場へ来場して、その場で“タッチ”すると、シリアルナンバー付きの「タッチくじ」が表示される。チャリティーマッチのハーフタイムに当選の10個のシリアルナンバーを発表し、同じナンバーを持っている10名の人に、PUMA CUP 2011 大会使用球「パワーキャット 1.10 フットサル J」を会場内のPUMAブースでプレゼントする。



「ロケタッチ」では、本活動への協力を通して、被災地のサッカー活動やフットサル活動の再開に向けた支援の一助になるよう、サービスを提供していくとしている。



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