広島DF佐々木翔が右ヒザ前十字じん帯再断裂で全治8カ月…昨年3月にも同箇所を負傷

超ワールドサッカー / 2017年2月14日 21時47分

写真:Getty Images

▽サンフレッチェ広島は14日、DF佐々木翔の負傷を発表した。

▽広島の発表によると、佐々木は1月22日のトレーニング中に負傷。右ヒザ前十字じん帯再断裂と診断され、14日に広島市内の病院で手術を行ったとのことだ。全治は8カ月。

▽佐々木は昨年3月に行われた明治安田生命J1リーグ・1stステージ第4節の大宮アルディージャ戦で負傷。右ヒザ前十字じん帯断裂と診断され、シーズンを棒に振っていた。

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