12月30日、大納会の日経平均株価は、前日比279円安の1万7450円と2日続落して2014年の相場を終了した。 自民・公明党の連立政権が12月の選挙で大勝したこともあり、上昇を期待していた個人投資家は肩すかしを食った形になった。全文を読む>>
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日経平均が2日で300円以上下落するのはリーマンショックの前の年の2007年以来。当時と状況は違うが2015年も波乱の予感(撮影:尾形文繁) |


