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【エンタがビタミン♪】松居一代、いよいよラジオ体操指導員へ 修了証の“船越”姓は「書き直して頂く」

TechinsightJapan 2018年3月16日 15時0分

女優で投資家の松居一代が「ラジオ体操・みんなの体操指導者養成講習会」の全課程を修め、修了証が授与されたことをブログで報告している。しかし宛名が離婚前の名字になっており、“愛すべき”今の松居姓に訂正をお願いしたそうだ。

以前から毎朝のラジオ体操が日課となっていた松居一代は、ラジオ体操指導員を目指して養成講習会を昨年4月から受講してきた。全10回のうち欠席したのは、離婚騒動が勃発した昨年7月の1回だけ。3月15日に行われた最後の講習を受講し、めでたく全過程を修めることができたのだ。

しかし15日の『松居一代オフィシャルブログ』によると、楽しみにしていた修了証の宛名が離婚前の“船越一代”となっていたため、「愛すべき、あたしの名前、松居一代に書き直して頂くことになりました」とのことである。

コメント欄には「修了おめでとうございます。松居さんの頑張る姿は私にもいろんな意味で励みになりました」「何事にも真面目に続ける姿勢尊敬するばかりです」「名前、びっくりですね。私も離婚歴有りだから一代さんのお気持ち よ~く分かります!」「名前を見て、笑ってしまいました。ごめんなさい」など離婚騒動があっても1年間頑張り抜いた松居一代への労いの言葉が多いようだ。
(TechinsightJapan編集部 みやび)

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