SBエナジー、「ソフトバンク徳島小松島ソーラーパーク」の運転開始

JCN Newswire / 2013年1月21日 17時17分

Tokyo, Jan 21, 2013 - (JCN Newswire) - ソフトバンクグループで自然エネルギー事業などを行うSB エナジー株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:孫 正義、以下「SB エナジー(エスビー エナジー)」)は、「ソフトバンク徳島小松島ソーラーパーク」の営業運転を2013 年1 月26 日より開始します。

「ソフトバンク徳島小松島ソーラーパーク」は、発電所建設の設計・調達・建設を担うEPC※として参加するシャープ株式会社(本社:大阪市阿倍野区、代表取締役社長:奥田 隆司、以下「シャープ」)と株式会社四電工(本社:香川県高松市、代表取締役社長:武井 邦夫、以下「四電工」)の協力のもと、徳島県と連携して2012 年9 月に施工を開始し、出力規模は約2,800kW(2.8MW)、年間発電電力量は一般家庭約884 世帯分の年間使用電力量に相当する約327 万kWh を見込むメガソーラー発電所となります。さらに徳島県内では同規模の「ソフトバンク徳島臨空ソーラーパーク」の建設を進めており、2013 年2 月中旬の運転開始を目指しております。

SB エナジーは今後も自然エネルギーの普及・拡大を目指し、メガソーラーをはじめとする自然エネルギー発電所の建設と運営を推進します。

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