「ソフトバンク矢板ソーラーパーク」(第1基)の運転開始について

JCN Newswire / 2013年8月12日 17時6分

Tokyo, Aug 12, 2013 - (JCN Newswire) - ソフトバンクグループで自然エネルギー事業などを行うSBエナジー株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:孫正義、以下「SBエナジー(エスビーエナジー)」)は、「ソフトバンク矢板ソーラーパーク」第1基の営業運転を2013年8月23日より開始します。

「ソフトバンク矢板ソーラーパーク」は、栃木県が所有する矢板市内の矢板南産業団地第1街区において、2013年2月に施工を開始し、出力規模は約3,000kW(約3.0MW)、年間予想発電量は一般家庭約845世帯分の年間消費電力量に相当する約304万kWhを見込むメガソーラー発電所となります。

さらに隣接する場所に、出力規模は約1,600kW(約1.6MW)、年間予想発電量は一般家庭約456世帯分の年間消費電力量に相当する約164万kWhを見込む第2基の建設を進めており、2013年12月下旬の運転開始を目指しております。

SBエナジーは今後も自然エネルギーの普及・拡大を目指し、メガソーラーをはじめとする自然エネルギー発電所の建設と運営を推進します。

本リリースの詳細は下記URLをご参照ください。(PDF版)
http://www.sbenergy.co.jp/ja/news/press/2013/pdf/press_20130812_01j.pdf

ソフトバンク株式会社

詳細は www.softbank.co.jp をご覧ください。



Source: ソフトバンク株式会社

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