三菱自、環境展示会「エコプロダクツ2013」に出展

JCN Newswire / 2013年12月10日 16時41分

Tokyo, Dec 10, 2013 - (JCN Newswire) - 三菱自動車は、12月12日(木)~14日(土)に東京ビッグサイトで開催される日本最大級の環境展示会「エコプロダクツ2013」(主催:一般社団法人産業環境管理協会、日本経済新聞社)に、本年1月に発売しました、世界初の4WD・SUVプラグインハイブリッド車「アウトランダーPHEV」と、来年初頭に発売予定の、スーパーハイトワゴンタイプの新型軽自動車「eKスペース」を出展します。

ブースでは、「アウトランダーPHEV」に装備している最大1500Wの電気が取り出せるコンセントから、実際にパソコンやプロジェクターに電力を供給することで、給電機能を紹介します。また、「eKスペース」においては室内空間の広さなど、同車の主な特長を紹介します。

この他、三菱自動車の技術総称ワード「@earth TECHNOLOGY」や環境への取り組みについて、映像やパネルで紹介します。また、電気自動車やプラグインハイブリッドEVシステムの仕組みについて、小中学生にも楽しみながら学んでいただけるクイズやゲームを実施します。

なお、主催者による同乗試乗会「エコカー乗車体験」には「アウトランダーPHEV」で参加し、試乗される方に「アウトランダーPHEV」の非常に静かで滑らかな走りを体感していただきます。

本リリースの詳細は下記URLをご参照ください。
http://www.mitsubishi-motors.com/publish/pressrelease_jp/index.html

三菱自動車工業株式会社

三菱自動車の企業コミュニケーションワード『Drive@earth』
地球を走る。地球と生きる。三菱自動車。

人とクルマ、社会とクルマ、地球とクルマの新しい時代を拓くために。いま、三菱自動車は挑戦を始めています。走行中のCO2排出ゼロ。地球温暖化防止に貢献する新世代電気自動車、i MiEV(アイミーブ)の世界投入。軽自動車で培った技術を存分に活用、燃費性能にすぐれたグローバル・スモールの提案。世界の環境基準をクリアしながら、走りの楽しさにあふれた三菱ならではの小型SUVの開発。さらに、新ディーゼルエンジンによるラリー参戦を通じて、走りと環境を両立する、新次元のクルマづくりを追求してゆきます。

私たちは信じています。私たちのクルマへの熱い想いと技術が、新しいクルマの価値をつくることを。ドライブ・アット・アース。走る歓びが永遠であるように。クルマが地球と共生できるように。

詳細はこちらからご覧ください。 www.mitsubishi-motors.co.jp



Source: 三菱自動車工業株式会社

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