ソフトバンクモバイル、歩きスマホ防止アプリケーション「STOP歩きスマホ」を提供開始

JCN Newswire / 2014年5月23日 16時58分

スマートフォンを見ながら歩行すると、歩行中であることを検知し警告画面を表示

Tokyo, May 23, 2014 - (JCN Newswire) - ソフトバンクモバイル株式会社は、歩きスマホ(スマートフォンの画面を見つめながらの歩行)による事故防止とマナー向上の取り組みとして、歩きスマホ防止アプリケーション「STOP歩きスマホ」(月額無料※1)を、Google Play(TM)にて本日より提供開始します。

「STOP歩きスマホ」は、スマートフォンの画面を見ながら歩行すると、歩行中であることを検知し警告画面を表示※2します。警告画面が表示されている間は、スマートフォンの操作ができなくなり、歩行を中止すると再度操作が可能になります。

ソフトバンクモバイルは、これまでも、ホームページでの啓蒙活動に加え、子どもたちが安心・安全にスマートフォンを利用するための教材「考えよう、ケータイ・スマートフォン」を発行するなど、歩きスマホの危険性を周知し、防止に向けた取り組みを継続して行ってまいりました。今後も、安心・安全なインターネット社会構築への貢献に向けた活動を行っていきます。

「STOP歩きスマホ」についての詳しい情報はこちらをご覧ください。

本リリースの詳細は下記URLをご参照ください。
http://www.softbank.jp/corp/group/sbm/news/press/2014/20140523_01/

[注]
※1 本アプリケーションのダウンロード(バージョンアップも含む)には、別途通信料が発生します。
※2 音声通話や音声発着信、緊急速報メールのご使用中は、注意メッセージは表示されません。また、お客さまの端末の仕様やソフトウエアのバージョン、インストールされている他のアプリケーションが本アプリケーションの正常な動作を妨げている場合、注意メッセージが表示されないことがあります。なお、一部機種によってはテレビ視聴中に注意メッセージが表示されないことがあります。

ソフトバンクモバイル株式会社

詳細は www.softbankmobile.co.jp をご覧ください。



Source: ソフトバンクモバイル株式会社

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