東大・上野千鶴子教授の辛辣祝辞「あからさまな性差別」マスコミもひどい・・・いまだ数少ない女性役職者

J-CASTテレビウォッチ / 2019年4月19日 19時17分

こうしたものを難民ひとりひとりにつくる。虹彩などの生体認証を使うことで情報を守り、今後、彼らがどこへ行こうとも、自分のアイデンティティを失うことはない。だが、プロジェクトを手掛ける側によからぬ意図があった場合は、悪用され、深刻な危機を招く危険があるとニューズウイークは指摘している。

NHK「ニュース7」上原光紀キャスターのお尻3回も揉んだ2メートル男だれだ?「お友だちです」って・・・そこまでOKなの

ここからは軟らかいお話を三題。週刊ポストが、田原総一朗の司会で長く続いているテレビ朝日系の「朝まで生テレビ!」でMCを務めている看板女性アナのスキャンダルを報じている。村上祐子(40)で、アナウンス部から異動して、現在は政治部の敏腕記者である。

村上は2006年に同じ局の8歳年上のアナウンサーN(48)と結婚して、仲睦まじく暮らしていると見られていたという。テレ朝は、報道ができる女性アナが次々に退社していき、彼女には「報道の顔」になってほしいという期待があるそうだ。ところが、東大法学部出身で弁護士資格を持つNは、アナウンス部から法務部へ異動している。その後、村上も政治部へ異動したことで、夫婦の間にすきま風が吹いてしまったのかもしれない。

4月初旬の青山霊園を、仲睦まじく桜を愛でながら歩むカップルがいた。女性は村上だが、男性はNではなかった。男性はNHK政治部で野党番を務めるA記者で、政治ニュースにもたびたび登場するそうだ。村上より10歳近く年下だという。夜になって、買い物袋を抱えた2人は、Aの住んでいる「超高級マンション」へ入っていったそうである。

翌朝、Aは国会へ、村上もマンションから出てきた。テレ朝関係者がいうには、政治部に異動して間もなく、村上は別居して、Aと同居しているというが、離婚したという話は聞いていないという。2人は週刊ポストの取材に、プライベートのことなので答えられないとしている。次回の「朝生」は、不倫と政治についてというテーマでやったらいい。

お次はFLASH。4月からNHK「ニュース7」のキャスターに抜擢された上原光紀アナ(28)が、4月5日の22時、表参道で身長2メートル以上もある大男と歩いていたそうだ。<男は合流するやいなや、彼女の頭をワシャワシャと撫でまわす。すると彼女はたまらず笑顔に。後ろから見ていると、男の大きな手のひらが彼女のお尻へ・・・。円を描くように3回揉むと、そのまま腰に手を回し、身を寄せ合いながら2人は歩き出した>

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