不倫とも言えない渡部建の汚らしい変態性欲処理!さっさと佐々木希ちゃんと離婚して芸能界から消えてくれ

J-CASTテレビウォッチ / 2020年6月11日 18時46分

アンジャッシュの渡部建(47)というのはよく知らないが、佐々木希(32)なら知っている。秋田県で店員をしていたところを集英社「週刊ヤングジャンプ」のスタッフが見つけ、写真を撮って雑誌に掲載したところ、「ギャルコンJAPAN」初代グランプリに輝いたというシンデレラストーリーの持ち主である。168センチもあり、グラビアアイドルだけではなく、ファッションモデルとしても活躍。歌手、女優へと活動の場を広げていたが、2017年に渡部建と結婚、2018年に男の子を出産している。

こんな女性と結婚したヤツは世界一の幸せ者だ。私も陰ながらそう思っていたが、この男、とんでもない食わせ物だったと週刊文春が報じたのである。結婚前から複数の女性とSEXをしていたというが、それは結婚後も何にも変わっていないと、渡部の知人が語っている。

佐々木と交際中から、「彼はある会社経営者が主催する乱交パーティに参加していました」(知人)。そこで知り合ったA子と関係を深めていったが、同じ時期に知り合ったB子とも肉体関係を結んでいたという。<「私と渡部さんは、多いときには週二回ほどエッチをする関係でした。トータルで三十回以上は関係を持ったかもしれません」(B子)>

渡部の個人事務所の殺風景な部屋で、部屋に入るとすぐに体を求めてきた。だが。行為が終わると途端に、シャワーすら浴びさせてもらえずに、いつも15分ほどで追い返され、<「帰り際には『またね』って必ず一万円札一枚を渡してきました」(同)>。何のことはない、安いデリヘルのネエちゃん扱いである。

渡部の行為がエスカレートしていく。渡部がB子に、六本木ヒルズの「地下駐車場の多目的トイレに来い」という。エレベーターの前で落ち合うと、<「トイレの鍵を閉めた瞬間、すぐにプレイが始まりました。(中略)下半身をガバッと出し、舐めるよう命令する。ことが終わると彼はマスクをして帽子を被り、『LINEの文面を全部消して! 早く携帯見せて』と。キスから別れるまで、三~五分という物凄い早さです」(同)>

そんな関係は渡部が入籍した後も続いていたと、さすが週刊文春、2017年7月20日、同月30日、9月7日にもB子と肉体関係を持ったことを"確認"しているのだ。

渡部の性癖は多目的トイレSEXだけではない。地方ロケの時はLINE電話をかけてくるのだが、<「ビデオ通話のカメラをオンにしたところ、画面には渡部さんの下半身がドアップで映し出されていた」(同)>。お互いの自慰行為を見せ合う"相互鑑賞プレイ"が趣味だそうだ。

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