「M 愛すべき人がいて」マサとの同居に「長瀬智也ならよかったのにガッカリ!」の声 「安斉かれんコロナ太りでしょ」「田中みな実の狂気もう飽きた」

J-CASTテレビウォッチ / 2020年6月28日 11時41分

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「M 愛すべき人がいて」で同居を始めた2人(テレビ朝日の番組ホームページより)

平成の歌姫・浜崎あゆみの誕生秘話とエイベックスのプロデューサー松浦勝人氏とのドロドロ不倫劇を描くテレビ朝日系のドラマ「M 愛すべき人がいて」の第6話が27日(2020年6月)放送された。アユ(安斉かれん)が、レコード大賞と紅白歌合戦出場という2冠を果たして頂点を上り詰める陰で、マサ(三浦翔平)と同居し、禁断の恋に大きく踏み出して破滅の道を歩み始める展開だ。

「商品に手を出した」と解雇されるマサ

ネット上では、「あゆがリアルなマサとこんなことをしていたなんてショック!長瀬智也とじゃなかったの?」「そう。『M』じゃなくて『N』という曲を作ったほしかった」という声があふれた。

また、「田中みな実のわざとらしい狂気の芝居に飽きた。その分、あゆのサクセスストーリーをしっかり描いてほしい」という声も多かった。

物語は、嫉妬に狂ったマサの秘書・姫野礼香(田中みな実)が、A VICTORY社長・大浜(高嶋政伸)に、ホテルから出てきた2人の写真を見せて叩き潰す作戦を持ち掛ける。そんな策略が進んでいるとは知らないマサは、自宅をリフォーム、アユを呼び寄せる。アユのドレスルーム、レコーディングができる音楽スペースを備えた家賃月額500万円の豪邸に一緒に暮らし始める。アユが手料理をつくり、マサが曲作りのすべてを教えるなどまさに幸せの絶頂――。

一方、プロデューサー流川翔(白濱亜嵐)は、大浜からAXELS(アクセルズ)の解散を宣告される。悲しみに打ちひしがれたメンバーの1人、玉木理沙(久保田紗友)が自殺を図り一命をとりとめる。責任を感じて落ち込んだ流川に、マサは「逃げてンじゃねーよ!人の人生背負ってンじゃねーか!」と一喝する。

ある夜、アユとマサが帰宅すると、礼香が家に勝手に入り込んでいた。狂った礼香が歌い始める。「ハッピー・バースデー・ツー・ミー」。壊れ始めた礼香の常軌を逸した行動にあ然とする2人――。そして役員会で、2人の密会写真を前にマサは大浜社長から「うちの商品に手を出しましたね、解雇しま~す!」と宣告される。窮地に追い込まれたマサとアユ、どうする?

「安斉かれん、パッツン、パッツンじゃないですか」

「ガールズちゃんねる」「M 愛すべき人がいて-みんなの感想-Yahoo!テレビ.Gガイド」などのネット上ではまず、アユ役の安斉かれんがすっかり「コロナ太り」したことに衝撃の声が――。

「安斉かれん、パッツン、パッツンじゃないですか?ゆったりした服を着てても乳でっか!って思ってしまいました。ドスコイ感ハンパない」

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