「M 愛すべき人がいて」マサとの同居に「長瀬智也ならよかったのにガッカリ!」の声 「安斉かれんコロナ太りでしょ」「田中みな実の狂気もう飽きた」

J-CASTテレビウォッチ / 2020年6月28日 11時41分

「パンツの後ろ姿、お尻大きすぎてヘン」

「コロナ自粛中に太っちゃ、プロの女優として失格でしょ」

「いえ、このころの浜崎あゆみはポッチャリだったから、役作りで太っているのかも」

「そうですよ。ヘンテコなドラマだけど変な愛着が湧いてきたせいか、安斉かれんちゃんも可愛いなーって思ってきた。最初はなんか作られた感あって可愛いとか思わなかったのに」

「この頃の浜崎あゆみって、驚愕するくらい可愛かったと思うわ。こんな感じですよ」

「芸能界なんて遊郭と同じ。枕までやらせてポイ捨てとは」

デビューシングル2、3枚で解散を宣告されたアクセルズと玉木理沙に同情の声が。

「レコード会社から契約打ち切られた人たちって、みんなどうやって生活しているんだろう。こうやって夢砕けた人がたくさんいたんだろね」

「モデルはフジテレビのアイドル番組から誕生したMISSIONという5人組のグループ 。1998年春にデビューして99年秋に解散している。この番組に松浦勝人氏もゲスト出演していたのを見た。売り出すため彼もそれなりに力を入れたけど売れなかった。でも楽曲は結構よかったんだけどね」

「でもメンバーの1人が海外にダンス留学しますと言っていたけど、それ、スピードのひとえだよね」

「芸能界なんて遊郭と同じだね。枕までやらせて対抗心を煽り、追い詰めて問題になると使い捨て。そんな風に扱われた歌手志望の女の子たちってたくさんいたんだろうね。可哀想だよ」

「流川がりさに病室でプロポーズするところが、このドラマで唯一真面目に演技しているシーンだね。ぶっ飛んでいる人ばかりの中で、りさだけがまともに見える。枕までしたなんて悲しいけど、このあと幸せになれるのかな」

小室哲哉と依田社長に比べマサだけがエエカッコシーに描かれる

今回のドラマでいちばん多かった声が、初期の浜崎あゆみのヒット曲がマサとの不倫の結果に生まれたのか、という衝撃だ。「ドラマでは三浦翔平が超イケメンでカッコいいから不倫やひどいパワハラでも多少許せるが、リアルな松浦勝人氏の風貌を想像するとガッカリする」というのだった。

「今さらだけど、これって奥さんと同時進行の話だよね。ドラマでは離婚しているという設定になっているけど」

「豪邸で同棲して、歌手としてもバックアップしてくれたら10代ならコロッといっちゃうわ」

「てか、こんな大恋愛があって、曲にしちゃって、ドラマにしちゃって、2人は結婚したわけでもないのに恥ずかしいね」

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