石田ゆり子、飼い猫の「リス」説浮上 動画投稿→板谷由夏「りすだよ」と賛同

J-CASTニュース / 2020年7月16日 12時52分

写真

石田ゆり子さん(2015年撮影)

女優の石田ゆり子さんが、新しく迎え入れた子猫の「リス説」を提唱した。

愛犬1匹と愛猫4匹とともに暮らしていた石田さんだが、2020年7月1日に新たに茶トラの子猫を迎え入れたことを報告。2019年に真菌と風邪の治療のため一時保護し、その後急逝していた「ばぶお」にそっくりな子猫だったこともあり、石田さんは「ばぶお」から文字を取り、「バンビ」と名付けていた。

「たくましく育って欲しい」

引き取って以降、バンビのやんちゃな姿を映した写真や動画をペット用のインスタグラムにアップし続けている石田さんだが、7月15日にも、

「ばびぶーにはリス説が浮かび上がっている」
「リスなんじゃないか?この尻尾は」

とコメントしつつ、ご飯に喜ぶバンビの姿を写した動画を公開。動画は喜びのあまり、長毛ゆえの太い尻尾をピンと上に立たせ、時折石田さんの方を振り返りながら部屋を駆け回るバンビの姿が映されており、石田さんは動画の中で優しく

「バンビ、ごはん! ごはんだ!」
「ゆっくりお食べ、よく噛んでね」

と声掛け。最後はバンビがモリモリと元気よくご飯を食べる姿も映っており、さらにコメント欄では、

「リスでもいい たくましく育って欲しい 丸大ハム」

と、かつての丸大食品のキャッチコピーのオマージュをつづっていた。

この投稿に石田さんと親交のある女優の板谷由夏さんからは、

「りすだよ」

とコメントが。また、ファンからは、

「これは間違いなくリスですね」
「ばんびちゃんに話しかける優しい声に癒されました」

という声が集まっていた。

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