デザインもよき! 無印良品に残布を活かして作った「秋素材マスク」登場

東京バーゲンマニア / 2020年10月9日 17時45分

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良品計画は、2020年10月中旬から、オーガニックコットンの残布を活かして作った秋素材のマスクを、全国の無印良品店舗で販売します。

裏毛、フランネル、コーデュロイの3種類

無印良品ではこれまでに、「繰り返し使える 2枚組・三層マスク」や「夏素材マスク」(3種)を展開。多くの人から支持され、すでに約350万枚を販売したといいます。

今回登場するマスクは、無印良品の秋冬商材のパーカーやシャツ、ボトムスを生産したときに出るオーガニックコットンの残布を再利用して作られたものです。マスク全体に抗菌防臭加工を施しています。

種類は「繰り返し使える 2枚組・マスク(裏毛)」「繰り返し使える 2枚組・マスク(フランネル)」「繰り返し使える 2枚組・マスク(コーデュロイ)」の3つ。手洗いすることで約30回(裏毛タイプは約60回)利用できます(自社内試験結果に基づきます)。

裏毛タイプは、グレーやブラウン、ブラックなど6色、フランネルタイプはチェック柄をメインに6色、コーデュロイタイプは、白やブラウンなど5色展開です。

価格はそれぞれ999円

全国の店舗で購入できるので、これからの時期に向けてチェックしてみて。

※マスクは感染(侵入)を完全に防ぐものではありません。
※抗菌加工はすべての菌に効果があるわけではありません。

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