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本命・河野太郎「首相の器」でない3つの理由!パワハラで小泉進次郎以外に仲間なし――ほか3編

J-CASTテレビウォッチ / 2021年9月9日 20時22分

私は、10月23日が眞子さんの誕生日だから、それまでに入籍するのではないかと見ている。宮内庁はその前に小室圭を帰国させ、2人で会見をさせるという話もあるようだから、来週にも正式な発表があるのではないか。「暴走婚」「追い出し婚」といわれても、2人は愛を貫き通した。ニューヨークへ旅立つまでには、皇籍離脱、戸籍づくりなどやらなければいけないことがいくつもある。そのため、秋篠宮家を出て都内のマンションにいったん仮住まいをするのではと報じられてもいる。

どちらにしても、今年のクリスマスはニューヨークで迎えることになる。唯一の心配は、母親・佳代がニューヨークへ行く用意をしているといわれることだ。若い2人の邪魔はしないほうがいい。

「桑子真帆&小澤征悦」無理に波風立てることないよ、週刊文春さん

結婚といえば、週刊文春が、小澤征爾の息子で俳優の小澤征悦とNHKの桑子真帆アナが結婚したが、小澤家内で不協和音が囁かれていると報じている。読んでみたが、どうということはない。征悦は父親・征爾の誕生日である9月1日に、父親の目の前で指輪の交換したかったのだが、父親は前日、「セイジ・オザワ松本フェスティバル」のリハーサルのため長野県松本市にきていたというのである。

征爾は2010年に食道がんの手術を受けて以来体調がよくなく、その後、腰の骨を折る、大動脈弁狭窄症の手術などで、移動は車椅子になっているようだ。息子の征悦は松本行に反対したそうだ。それに、テレビでコロナのため県外移動はしないでくれといっている桑子も行くわけにはいかない。

9月3日に無観客で行われた演奏会で、<征爾氏は、久々に触れるオーケストラの演奏に涙を流していた>(週刊文春)という。不協和音ではなく十分にハモっているではないか。無理に波風を立てようというのはよくないよ、文春さん。(文中敬称略)

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