【レビュー】『キック・アス2』全米公開! 「前作に負けない暴力」「やり放題」大絶賛の声

AOLニュース / 2013年8月17日 7時42分

【レビュー】『キック・アス2』全米公開! 「前作に負けない暴力」「やり放題」大絶賛の声


全米では8月16日に封切られたばかりの『キック・アス2』。超ハイテンションバイオレンス満載の1作目は、公開されるや「おもしろすぎる!」と日本をはじめ世界中で大ヒットしたが、3年ぶり待望の続編ということで、映画ファンらの期待も大!来年2月の日本公開が待てない人に、moviefoneのユーザーレビューをいち早くお届けしよう。


moviefoneにはさっそく、

「さっそく今夜観てきたよ。星5つだね!DVDが出たら絶対もう一回みるよ!」
「火曜の試写で先に観たんだけど最高だったぜ!前作に負けないくらい暴力いっぱいだし面白い。1作目にハマった人は、キック・アス2も絶対好きになると思うよ」
「今回もやりたい放題の仕上がりだった。ヒットガールとキック・アスは完全にスクリーンに戻ってきたね。ところで皆は俳優たちは個人的な信条に基づいて役柄を選んでいると本当に信じてる?俳優は"演じる"ものなのにね」。

などなど早くも熱いレビューの数々が!「暴力が多いから」と本作の宣伝を拒んだジム・キャリーへの批判もちらほら・・・

気になるストーリーは、一度はヒーローの姿を捨てた平凡な高校生デイヴ(アーロン・テイラー=ジョンソン)と最強美少女ミンディ(クロエ・グレース・モレッツ)だったが、デイヴはやっぱり平和を守ることを決意。元ギャングで運動家のスターズ&ストライプス大佐(ジム・キャリー)と一緒にヒーロー軍団を結成する。しかしそこに、父親を殺されたレッド・ミスト(クリストファー・ミンツ=プラッセ)が最凶の刺客を引き連れ復讐に現れて・・・といった感じらしく、これだけでもまたも情け容赦ない血みどろバイオレンスになる予感満載!日本での公開が待ちきれないところだ。

<関連動画はこちら>

『キック・アス2』は2014年2月日本公開

(moviefone)

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