大晦日「ガキ使」の絶対に笑ってはいけないが不安・・・ガースー引退に海外からも心配の声

AOLニュース / 2014年11月19日 22時30分

大晦日「ガキ使」の絶対に笑ってはいけないが不安・・・ガースー引退に海外からも心配の声


今や「NHK紅白歌合戦」唯一の対抗番組と言われてる大みそかの「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!」の「笑ってはいけない」。先日番組の菅賢治プロデューサーが年内退職するとの報道で番組存続が危ぶまれているという報道を受け、以外にも海外からも「どうなるんだろう・・・」と不安の声が寄せられている。


ネットにも映像がアップされ海外にもファンがいるという「笑ってはいけない」。ネット掲示板redditで 「彼の伝説的な編集スキルが恋しくなるに違いない」「ガースーがいないとどう影響があるのか気になるね」など興味深々のコメント。

一方で、
「そこまで大きなニュースじゃない「さようなら山崎」でもさようならって言ってたしね。番組に影響のあるリタイアというよりは、働く必要がない感じに思うよ」
「ガースーは2007年以降どれくらいガキ使に関わっているの?彼は日テレの管理職よりも現場に戻りたいという希望なのかな。とにかく11月以降ガキ使に彼が関わるのかが俺の感心だ」など、日本人よりもガースー通たちのコメントがずらり・・・

それにしても「彼がいなくなるのは最悪だろ」と言いながら過去の菅プロデューサーの名場面を肴に「温泉のヤツは超受けた」などと盛り上がっている。

さらに「彼は22本もの番組を持っていて凄く忙しかったみたいだ、定年より早めにリタイアするけど、これからも、精神的支柱としてさらにはガキ使のアクターとして関わっていくみたいだよ」という事情通の書き込みに「聞けてよかった」胸をなでおろした。

最後は、「これから誰が「笑ってはいけない」の罰ゲームのマスコットになるんだ?」「ガースー - アウトー」「替わりはヘイポーだろう 彼はまだ見ぬテリトリーを開拓できると思う」と、最後は"世界のヘイポー"へ今後の期待を寄せている。

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