​メルセデス・ベンツに乗車したCEOを、従業員がカラシニコフ銃で撃ちまくる衝撃映像

AOLニュース / 2014年11月19日 17時0分

​メルセデス・ベンツに乗車したCEOを、従業員がカラシニコフ銃で撃ちまくる衝撃映像


アメリカで装甲車を取り扱う<TEXAS ARMORING CORPORATION>のプロモーション映像が過激すぎると話題になっている。


動画に登場するのは同社の従業員2人と、CEOと名乗る男性。CEOはカメラに向かって挨拶すると、「これからクライアントの安全性を証明します」と、後方に駐車してあるメルセデス・ベンツ(Sクラス 新型防弾車 S600ガード)の運転席に乗り込んだ。

すると従業員のひとりがAK47(カラシニコフ)をベンツに向かって構え、なんとフロントガラスに狙いを定めて銃を乱射! 銃弾が撃ち込まれるたびに当然ながら防弾ガラスにはヒビが入るが、CEOは平然と車内で座っている...。

<関連動画はこちら>
最後にはメイキング映像もあり、CEOと従業員が興奮しながら「大成功!」「いやぁ、凄かったよ!」と過激な実証実験の成功に大喜びだ。この衝撃映像にネット上では、

「すごい!!」
「CEO落ち着いてるなぁ」
「もし自分がCEOだったら絶対にパンツの着替えが必要だ」
「マジでクレイジーだ!」
「いい広告だね、HAHAHA」

と絶賛している人もいれば、

「同じ箇所を4.5回撃ったらどうなるの?」
「横から撃ったら?」
「ダミー人形じゃないの?」

と冷静に疑問を投げかける人も。いずれにせよ、自社の防弾ガラスの耐久性にかなりの自信があるようだ。

【参照リンク】

AOLニュース

トピックスRSS

ランキング