本当は年上で「微胸」好み!前田敦子は勝地涼の好みのタイプではなかった?

アサ芸プラス / 2018年8月3日 9時59分

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 俳優の勝地涼と元AKB48で女優の前田敦子が7月31日、所属事務所を通じ30日に結婚したことを発表した。

 一部スポーツ紙の報道によると、2人は今年4月から真剣交際をスタート。5月には、スポーツ紙や写真週刊誌が立て続けに2人の熱愛を報じた。交際4カ月でのスピード婚となったが、不安はないのか…。芸能ライターが口を開いた。

「誰もが即座に連想するのは、おたがいの酒グセでしょう。夕刊紙などでもたびたび報じられていますが、勝地は飲むとヒートアップしやすく、役者仲間や先輩俳優と一触即発になったことがあるといいます。突然真顔でキレて女性を泣かしたこともあるそうです。一方の前田も2012年に、泥酔して俳優の佐藤健にお姫樣抱っこで運ばれている写真が『週刊文春』に掲載されました。2人とも飲むと見境がなくなるタイプで、何をしでかすかわかりません」

 くれぐれも2人には“家飲み”をメインにしてもらいたいが、それ以前に不可解なことがあると、芸能ライターは続ける。

「そもそも、勝地は前田で納得しているのでしょうか。昨年9月22日放送の『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)の『本音でハシゴ酒』のコーナーに勝地が出演した際、好みのタイプは年上で細く、胸も小さい女性だと語っています。前田は4歳年下で、ふくよかな胸はネットではDカップとも推測されています。好みの条件で該当するのは、スリムであることくらいです。それも前田は太りやすい体質なので、今後、増量する可能性は否定できません」

 結婚報告で「笑顔の絶えない明るい家庭を築いていきたいと思います」とコメントした2人だが、苦労も絶えない気がしてくるのである。

(石田英明)

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