深田恭子「35歳写真集」までのオトコ行状(1)一番の見せ場は「S字ライン」

アサ芸プラス / 2018年9月16日 9時57分

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 9月20日に最新写真集を発売する深田恭子。人気女優が出し惜しみする中、驚愕のサービスカットを公開して、世の男性たちをザワつかせているのだ。35歳にして再び“熟黄金期”を迎えた深キョンの、圧巻最新ボディの秘部に迫る。

 芸能ジャーナリストの三杉武氏も絶賛を惜しまない。

「初写真集がリリースされたのは、深キョンの出世作で、ドラマ『神様、もう少しだけ』(フジテレビ系)が放送された98年のこと。それから20年間で、今回がくしくも記念的な20冊目。これだけリリースが続くのは売り上げが好調で、かつ事務所も本人も“最大の売り”が彼女のフォトジェニックだとわかっている証拠です。特に16年以降は6冊刊行と、その傾向に拍車がかかっています」

 深田恭子(35)といえば、愛くるしいルックスと天然のキャラクターでブレイク後、年間平均で1冊のペースでコンスタントに写真集を出してきた。その集大成とも言えるのが、20日に発売される最新作「Blue Palpitations」(講談社)だ。

 その内容たるや、深キョンの健康美に加え、35歳の熟した色香も表現した、まさに「熟黄金期」を表現した作品に仕上がっている。

 全編ハワイロケで撮影された写真集の中で深キョンはお得意のサーフィンも披露。しぶきが上がる波の上で、紺と赤のビキニのバックショットが映える連続写真で、ムッチリとしたヒップを堪能できる。腰回りからヒップのあたりは、昨今のモデル体型のスレンダー美女とは一線を画した、実に堂々とした和尻。さらに、ヒップからはみ出した裏モモの肉づきぶりも、三十路という年相応のエロスを醸し出しているのだ。

 さらに別カットでは、髪の毛をポニーテールにしたアイドルスタイルながら、表面積の少ないビキニからあふれ出る色白なマシュマロボディは、抱き心地のよさそうな弾力感を感じさせる。あぐらポーズで前かがみになるショットでは、たわわな豊乳もさることながら、少し厚みの増した肩甲骨周辺の肉感のボリュームに親近感を覚える読者も少なくないはずだ。

 そして極め付きが、同じあぐらの姿勢でグイと胸を突き出して、横向きにカメラのレンズを見つめるポーズ。ツンと上を向いた釣り鐘型の横乳が拝めるだけでなく、背中からヒップにかけてのS字ラインが一番の見せ場と言っていい。深キョンは、少しサイズの小さめのビキニを着ているだけに、パンツのヒップ部分がズルリと下がり、腰骨のラインから続いているヒップのワレメのラインまでの曲線が、手に取るようにわかってしまうのだ。

「深キョンが一昨年以来、グラビア露出に積極的なのは、公私ともに充実しているからこそ。中でも現在の熟したボディを堪能できるのが、16年の『AKUA』(集英社)で“ぽっちゃりめの深キョン”が好きなムキにとっては、たまらない一冊。肉づきがよくて、水着のブラジャーのヒモがワキ下の肉に食い込んでいるくらい。特にすごいのはお尻で、小さめのビキニのパンツから尻肉がプリプリッとはみ出ていて、これ以降、一貫して、彼女の熟ボディは進化していますよ」(グラビア誌編集者)

 まさに今回の写真集は、熟女深キョンの総決算だ。

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