ローラ、公開された爆裂バストに「読モ時代と大きさが違いすぎる」の声!

アサ芸プラス / 2018年12月10日 5時59分

写真

 11月28日にアップされた俳優のディーン・フジオカのインスタグラム画像が話題になっている。前日に都内で開催されたイタリアブランドのヴァレンティノのイベントに出席したディーンが、モデルのローラと2人で並んで写っているのだが、注目されたのはドレス姿のローラの“胸”だ。「あまりに強調されていることから、ネット上では『ローラの胸がまた大きくなってる!』『読者モデル時代と胸の大きさが違いすぎる』と、疑うような声が続出したのです」(ネットウオッチャー)

 確かに、読者モデル時代やローラがバラエティー番組に出始めた20代前半の頃は、推定A~Bカップ程度のサイズだったのだが、現在では推定Fカップとも思わせる迫力バストに成長しているように見える。

「女性のバストは初潮を迎える前後の約4年間で成長すると言われています。その時期は10~15歳くらいとバラつきはありますが、基本的には10代のうちに安定すると考えられている。20代に入ってから大きくなることも多少はありますが、サイズ的には微々たるもの。あまりに大きくなっている場合は、相当な勢いで周囲の“お肉”を寄せてきているか、何らかの施術を行っているか、という可能性がありますね」(整形外科医)

 急激に成長を遂げたバストにはどんな秘密が隠されているのか。その陰には、ローラなりの「苦労」が隠されているのかも。

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング