綾瀬はるか「中国人撮影トラブル」の超厳戒現場(2)三十路の競泳水着は大英断

アサ芸プラス / 2019年7月27日 17時57分

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 とんだ被害に見舞われた綾瀬だが、その人気ぶりは依然として健在。19年上半期に10社のCMに出演した綾瀬は、東京五輪関連のイベントにも引っ張りだこ。コカ・コーラの聖火ランナー公募キャンペーンの記者会見では、擬似聖火リレーを実演。本物のトーチを手に、純白のTシャツ姿で会見場内を走ると、推定Fカップのバストがユッサユッサと存在感を発揮。これには芸能ライターの尾谷幸憲氏も賛辞を贈る。

「ジョギングの姿勢が猫背だとキレイに揺れないのですが、綾瀬さんは背筋がピンと伸びていて、足を踏み出すたびにバストが震えるように上下して見応え十分。世界に誇れる乳揺れですよ」

 本番でも聖火ランナーを務めるのであれば、ますます期待は高まるばかりだ。

 他にもパナソニックの東京五輪・パラ五輪キャンペーン「ビューティフルジャパン」の企画で、さまざまなスポーツに挑戦している。同タイトルのサイト上などで動画が公開されていて、見逃す手はない。

 愛媛でパラ水泳を体験した時は、プールサイドで監督にインタビューしたあと、綾瀬は競泳水着に着替えてクロールを披露。最近、めっきり水着を披露することが少なくなっていただけに、三十路の競泳水着は大英断と言っていい。動画をチェックしたグラビア編集者もコーフン気味に、

「芸能界デビューして4年くらいは主にグラドルとして活動していました。それから本格的に女優業にシフトし、主役を任されるようになった頃に会ったら、『当時、水着の仕事はあまり得意じゃなかった』と話していたんです。それだけに、競泳水着姿はお宝動画ですよ。20代の頃は若干ぽっちゃりしていた体型も、現在はバストサイズをキープしたまま、腰回りがキュッとくびれて、お手本のようなパーフェクトボディ!」

 綾瀬のお宝動画はこれだけではない。宮崎ではサーフィンに初挑戦すると、

「ウエットスーツを着たらボディラインが強調され、釣り鐘型の豊満な胸の形がハッキリとわかるんです。すぐに波を乗りこなせる運動神経にも驚かされますが、衝撃なのは海から浜辺に戻ってきた時のこと。直前までサーフボードにうつ伏せになっていたせいか、ウエットスーツの乳首付近から水がしたたり落ちているんです。思わず歓喜の声を上げましたね」(尾谷氏)

 これ以外でも、卓球、ソフトボール、フェンシング、空手など20種目以上の競技に挑戦し、「コスプレ祭り」と化しているのだ。今後、オリンピックが近づけば新作コスプレにも期待したい。

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