美女アナたちの「ドS・ドM」を徹底査定する!(3)ドSな宇垣美里の唯一の弱点

アサ芸プラス / 2019年9月1日 9時57分

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 フリーの田中みな実(32)は、8月8日放送のドラマ「ルパンの娘」(フジテレビ系)にゲスト出演してボンデージ姿を披露するなど、ドS路線を爆走中だ。

「ハマリ役すぎて、私生活もSっぷりを想像できる」

 と丸山氏が太鼓判を押せば、10月ドラマ「モトカレマニア」(フジ系)へのレギュラー出演も射止めた。

「本人は過激な濡れ場もOKですが、事務所サイドがストップさせているそうです」(芸能記者)

 三十路前にSの素質を開花させたのは、フジテレビの久代萌美アナ(29)。8月18日放送の情報番組「ワイドナショー」で、ダウンタウンの松本人志(55)に合コンをしまくっているとイジられ、否定したあとに、

「本当に嫌い。干されればいいのに」

 と、大御所にもものおじしない女王様ぶりを発揮し、ドS前頭三枚目に昇進。同じくフジでは三田友梨佳アナ(32)が、みずからドSを認めたという。

「今年4月に『Live News α』のMCに就任してから、忙しすぎてニュースの時間配分についてスタッフにクレームを入れることも。かつて出演していた『直撃LIVE グッディ!』のスタッフには、『安藤優子さんの隣で仕事をしていたら、自分もドSになった』と言って大ウケでした」(フジ局員)

 8月31日にみずからの名を冠したラジオ番組「弘中綾香のオールナイトニッポン0」(ニッポン放送)が生放送されるテレビ朝日の弘中綾香アナ(28)は、目下、女王様として奴隷を飼いならしている。

「後輩のイケメン社員を引き連れ、夜な夜な六本木で『弘中会』を開いています。先日の会では遅刻してきたメンバーに『次、遅れたら退会処分な!』と命令口調で“調教”したそうです」(テレ朝局員)

 そんなドS界に君臨し、横綱の座を譲らないのは、元TBSの宇垣美里(28)だった。

「番組降板を告げに来たプロデューサーからもらったコーヒーを流し台に捨てた話は有名ですが、彼女に無視され続けて円形脱毛症になった社員など被害者はまだまだいる」(TBS局員)

 そんな最強と畏怖される宇垣にも、一つだけ弱点があるという。

「女優の佐藤仁美(39)は相談役とも言える存在で、ラジオ番組で共演した時、佐藤が暴露話をしようとしたら、焦った宇垣が『姉さん、それだけはやめてください!』と懇願したんです。サディスティックな性格の反面、Mの素質を秘めているのかもしれません」(織田氏)

 才色兼備の美女アナたちも、エロスな本性までは隠しきれないようだ。

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