真木よう子、「ボイス」最終回に向けてバストがどんどん大きく成長している説

アサ芸プラス / 2019年9月14日 9時59分

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 9月7日放送のドラマ「ボイス」(日本テレビ系)第8話で伊勢谷友介演じる本郷雫が“ヤバイ素顔”を現したのと同時に、増田貴久演じる石川透刑事が本郷(伊勢谷)と何らかのつながりを持っていることもぼんやりと判明。次回の第9話で、2人のつながりの真相がはっきりわかるようだ。

 最終回に向けてドラマの内容に新たなる厚みが出てきたと思ったら、なんと緊急指令室室長の橘ひかりを演じている真木よう子の胸板も厚みが増してきたのではないかという指摘がネット上で増加中のようだ。

「グレーのジャケットを羽織って正面から歩いてくるシーンでも、真木の場合はジャケットの下から白いカットソーを張り付けた巨大バストがブルンブルンと主張。橘(真木)が自室で金属音に耳を澄ましている時も、目を閉じた顔よりもその下にそびえる大きなバストに目が吸い寄せられてしまうことは、男性視聴者なら当然のこと。ネット上では『真木の胸がこれまでよりさらにデカくなってない?』『尋常じゃないほど大きく進化してる』『真木の胸、先週より大きくなってる!』『今日の衣装がスーツだから? 演技より胸に目が行って内容が入って来ない。真木ムネが巨大化してる』などといった意味の声が聞こえるなど、サイズ感がアップしたのではないかと指摘する意見がいくつも書き込まれています」(女性誌記者)

 真木の素晴らしいバストを拝みたい人にとっても、なかなか見応えのあるドラマだと言えそうだ。

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