年下キラーの菜々緒、今度は「4マリ」共演・横浜流星へ“筆下ろし”間近!?

アサ芸プラス / 2019年10月11日 12時10分

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 10月8日、福士蒼汰主演のテレビドラマ「4分間のマリーゴールド」(TBS系)の舞台挨拶が都内で行われた。今回、ヒロインを務める菜々緒は、共演者である横浜流星の意外な印象を語ったという。

「菜々緒は横浜の印象について、当初、クールなイメージを抱いていたそう。しかし撮影現場で、横浜が出番もないのにテクテクとカメラの前まで歩いて行き、なぜか後退りしながら戻るという天然行動を目撃したことで、『“こんなに可愛らしい子なんだ”と、キュンキュンしました』と告白。彼に対する印象が、ガラッと変わったと明かしました」(芸能記者)

 そんな横浜は、深田恭子主演のドラマ「初めて恋をした日に読む話」(TBS系)で、東大を目指すピンク髪の不良高校生を演じ、大ブレイク。今や押しも押されもせぬ人気俳優の1人となった。だが、一部ファンの間では、今回のドラマ出演に関して不安の声も上がっているという。

「横浜と共演する菜々緒といえば、年下イケメン俳優キラーとして有名です。彼女は、15年に、間宮祥太朗とのお泊まりデートが報じられ、17年には自宅マンションに菅田将暉を連れ込む様子が写真付きで掲載されました。一方、横浜にはまだ浮いた話がないものの、ドラマ『はじこい』出演時に『年上の女性の魅力というものがこのドラマを通してわかった』とコメントしているんです。菜々緒は舞台挨拶で『かわいい』『キュンキュンした』と横浜を絶賛したため、彼のファンからは『流星くん、ロックオンされた!?』『菜々緒に筆下ろしされちゃうんじゃ!』と心配の声が飛び交っています」(前出・芸能記者)

 経験豊富な菜々緒ならば、うまく導いてくれるはず? はたして横浜は、ドラマ終了までに彼女の手ほどきを受け、一皮むけることができるだろうか。

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