さとう珠緒、「旅バラ」最終回で魅せた“Gカップ”メリハリボディの“秘密”

アサ芸プラス / 2019年12月31日 17時58分

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 12月25日、ついに最終回が放送された、太川陽介と蛭子能収コンビの「太川蛭子の旅バラ」(テレビ東京系)。

 この日の放送は、蛭子が過去に共演したマドンナからから、再度旅をしたいと選んだ熊切あさ美、さとう珠緒、加藤紀子と5人で、福島県の郡山から山形県銀山温泉を目指したのだが、何よりネット上を盛り上げていたのが、さとう珠緒の迫力バストだ。

「途中、徒歩でのシーンでは、ピッタリニットのために珠緒のGカップバストがドーンと突き出し、坂道を下る際はそれがユッサユッサと揺れまくっていましたね。さらに飯坂温泉での熊切、加藤とのお風呂シーンは、バスタオルを胸まで巻いていたものの胸の渓谷がクッキリ。年下の熊切よりも、肌の張りがあるようにも見えました。ゴールの銀山温泉では5人での混浴だったのですが、まあ蛭子の鼻の下は伸びっぱなしで、最高の最終回ロケとなったのではないでしょうか」(テレビウオッチャー)

 これにネット上は《珠緒の胸スゴすぎるだろ》《46歳だけど全然イケる》《バストに顔挟みたい》などと騒然。最終回を惜しむよりも、むしろ彼女のバストを拝んでいたいという叫びが飛び交っていた。

「それにしても抜群ボディーを保っていた珠緒ですが、彼女は12月6日に放送された『金スマ』(TBS系)の企画で、筋肉を鍛えることで効率的に痩せる『やせ筋トレ』に挑戦。1日10分のトレーニングを2カ月半こなし、ウエストの13センチダウンに成功し、今もそのトレーニングを続けているといいます。これがちょうど『旅バラ』最終回のロケのタイミングに合ったと思われ、メリハリのある最高の状態で臨めたのではないでしょうか」(夕刊紙記者)

 美貌を保ちながら未婚の珠緒。実にもったいない!

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