美女アナ10人「令和2年のムラムラ欲望」をスッパ抜く(3)テレ東・鷲見玲奈アナの不貞疑惑からの復帰は…

アサ芸プラス / 2020年1月19日 9時57分

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 昨年6月にフジ・谷岡慎一アナとの約1年間の結婚生活に終止符を打ったNHK・桑子真帆アナ(32)の場合はどうか。離婚直後から積極的に酒席に顔を出すなどの「再婚活」の模様はアサ芸も報じたが、昨秋、その勢いがさらに増す出来事が。

「桑子アナと並ぶNHKの人気女子アナで、6年先輩の井上あさひアナ(38)の結婚が発覚したんです。それ以降、親しいスタッフと飲んでいると、『独り身の寂しさがしみるんです』『みんな幸せそうでうらやましい。私も早くいい人を見つけたい‥‥』と愚痴が止まりません」(NHK関係者)

 桑子アナは昨年、2年連続で務めた「紅白歌合戦」の総合司会を下ろされたことも手伝って、「愛に生きる女」にシフトチェンジした、ともっぱらだ。

 その桑子アナから総合司会の座をもぎ取った次期エース候補の筆頭が和久田麻由子アナ(31)だ。昨年9月の結婚発覚の際は世の男性ファンが嘆きに嘆いた、東大出身の才媛にも異変が‥‥。

「女性週刊誌に新婚ホヤホヤの別居生活をスッパ抜かれました。記事によると、ダンナが海外赴任になり完全に単身生活しているようです。本人は『オリンピックイヤーだし、今は仕事を頑張りたい』と口にしているとか」(芸能デスク)

 目下、「女優転身」に色気を示している、昨年フリー転身した人気女子アナが2人いる。

「それは宇賀なつみと宇垣美里(28)です。宇賀は独立で自由な時間ができ、『芝居に興味が出てきた』と周囲に漏らしています。テレ朝の看板ドラマ『ドクターX』へのゲスト出演という話も浮上しましたが実現はしなかった。しかし彼女は完全な個人事務所のため、オファーさえ来れば本人が乗り気である以上、障害はありません。宇垣も今年を『女優デビューの年』と位置づけており、『そのために独立した』と親しい女性編集者らに断言しているほど。ただ古巣・TBSではドラマ起用に根強い反発があるため、加藤綾子(34)も女優デビューを果たしたフジの『世にも奇妙な物語』が有力視されています」(芸能デスク)

 アナ女優の先輩・田中みな実に負けないくらいの艶技を見せてほしい!

 最後は「ムラムラ性欲」が強すぎて窮地に立たされた格好の、テレビ東京・鷲見玲奈アナ(29)。同局の先輩・増田和也元アナとの不倫疑惑報道によれば、カラオケボックス内で「一線を越えた」とされ、鷲見アナは出演を自粛。相手男性はすでに営業部に異動している。しかし‥‥、テレ東中堅社員が打ち明ける。

「男性社員の間では『男のほうが悪い!』と、鷲見アナを責める声はほとんどない。鷲見アナは腰が低くて誰とでも仲よくできる、男にとっては天使のような存在。実際、局内に何人も『兄弟』がいる、なんてヤッカミもあるくらいです。他局のミスコン出身アナに比べて遊んでこなかった公立大出身の鷲見アナは、人気者になってチヤホヤされて浮かれただけじゃないかと」

 ささやかれていた「五輪後のフリー転身」は頓挫しそうだが、男性視聴者の欲望を受け止めるダイナマイトボディの一日も早い復帰を心待ちにしたい。

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