芸能美女10人「ムフフな肉体改造」で艶進化(2)深田恭子は美脚に変貌

アサ芸プラス / 2020年3月30日 9時57分

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 ぽっちゃりイメージの強い深田恭子(37)は噂される結婚を前に、体型も大きく変化しているようだ。

「若い頃、彼氏がいる時はスリムに、いない時は暴飲暴食でぽっちゃりと、メンタルがスタイルに直結するタイプでした。今は年齢のこともあり、ジム通いやヨガ、さまざまなボディケアで美容と体型のキープに余念がありません」(芸能デスク)

 最近の深田については、セクシーなボディスーツを身にまとい演じきったドラマ「ルパンの娘」(フジテレビ系)が思い出されるが、

「魅せるカラダを作るため積み重ねてきたトレーニングをそのまま続けているんです。スリムになるにつれて、もともとの巨乳もさらに存在感を増しているのですが、特に効果が出てきたのは太腿から足にかけて。引き締められ、スラッとした美脚に変貌しており、『ひょっとして結婚式のドレスはミニスカートでは?』なんて声も聞こえてきます」(芸能デスク)

 脚フェチ仕様の美脚でバージンロードを歩く日は近い!?

 ところでアンチエイジングといえば、アラフォー感皆無の深田以上、と称されるあの女優を忘れてはならない。昨年ついに50歳を迎えた石田ゆり子である。

 ここ数年、映画、ドラマとコンスタントに出演を続け、変わらない美貌は多くの知るところだが、それにも増して好評を博しているのが彼女の公式インスタグラムだ。

 そこには、パーソナルトレーナーの指示に従い、石田がストレッチやトレーニングをする動画が数多く投稿されている。尾谷氏も鼻の下を伸ばして、

「石田さんは天然のエロスを振りまきすぎです! 私が特に見入ってしまったのは、ブリッジをしている動画。白いTシャツで体を反るもんだから、胸の形も丸わかりで‥‥。おみ足も非常に美しいですね」

 さらに特筆すべきは、石田の軟体ぶりだという。

「足を前後に180度近くガバッと大開きにした写真を見た時は我が目を疑いましたね。これだけ体が軟らかければ、夜の営みの時、どのようなアクロバティックな体位にでも対応できるはず」(尾谷氏)

 石田とのムフフな妄想が膨れ上がって、しかたがない!

 4月からの新ドラマ「アンサングシンデレラ 病院薬剤師の処方箋」(フジテレビ系)が11度目の連ドラ主演作となる石原さとみ(33)について、事務所関係者がこだわりのトレーニング法を明かす。

「石原はこのたび、東京オリンピックの聖火リレー公式アンバサダーに選出されたのですが、『ランナーとしての美しさを追求する』と言って、現在も1日20キロものジョギングを欠かしません。スタミナをつけるだけでなく、トレーナーに走るフォームをチェックしてもらうほどです」

 見られることに対する意識の高さで知られる石原だけに、肉体改造はこれだけにとどまらない。

「美しいフェイスラインを維持するために、背筋を鍛えまくっているんです。一見、関係ないように思えますが、実は背筋を鍛えることで胸鎖乳突筋という首筋の筋肉が同時に鍛えられ、たるみなどが解消されて顔がほっそりするんです」(事務所関係者)

 一度ジムに行くと、背筋を中心に、2~3時間もの間、黙々と体をイジメ抜くというから頭が下がる。

「延々と懸垂を繰り返す姿を見たことがあるんですが、終了後には『オエッ』と吐き気をもよおすほど自分を追い込んでいました。上体そらしを繰り返す背筋トレーニングも苦悶の表情で‥‥。おっぱいを突き出す格好になるので、こちらとしては眼福なんですが(笑)」(ジムの会員男性)

 そのかいあって、今年2月に行われた聖火リレーのリハーサルイベントでは、沿道の観客に笑顔を絶やすことなく走りきった石原。五輪開催の見通しは不透明だが、本番でもあの艶っぽい唇からハァハァと吐息が漏れる「淫スマイル」を世界中に届けてほしい。

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