大島優子「マッパ」「バスト」伝説(下)手では覆いきれないまん丸胸がついに!?

アサ芸プラス / 2020年6月8日 9時59分

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 今秋公開予定の映画「生きちゃった」で不貞妻役での “初脱ぎ”が期待される元AKB48の大島優子の「マッパ」「バスト」伝説──。

 AKB時代、楽屋でメンバーのバストを揉みまくっていたという大島。だが、その手はメンバー以外にも遠慮なく及んでいる。

「番組で叶姉妹に会ったときには、大胆にも二人の胸の渓谷に“手を入れてみたい”“顔を埋めてみたい”とお願いし、姉の恭子の胸に顔を埋め、ウットリと頬を上気させて笑顔を見せていましたね」(アイドルライター)

 またゲストとして出演した「しゃべくり007」(日本テレビ系)では、Iカップグラドルの天木じゅんのバストを後ろから鷲掴みしてユッサユッサと揺らしてご満悦。

「後日、ばったり会ったという天木との写真をインスタにアップしましたが、そこでも後ろから天木の巨胸をつかみ、嬉々とした表情を浮かべていましたね」(前出・ライター)

 そんな大きな胸には目がない大島だが、もちろん本人も立派な美バストの持ち主として知られている。

「14年に出した蜷川実花による写真集『脱ぎやがれ!』では手だけで胸を覆う大胆ショットを披露。片手ではとても隠しきれず、横から下からはみ出しまくりのまん丸バストが話題になりました」(芸能ライター)

 そんな大島がついに見せるかもしれない初脱ぎ。そのフォルム、大きさ、先端の色──楽しく想像しながらその日を待とう。

(露口正義)

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