鷲見玲奈、自慢のバストがG⇒Eにダウン!?それでも8キロ減量を喜ぶワケ

アサ芸プラス / 2020年7月23日 9時59分

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 女子アナ業界の至宝がここまで小さくなったとは。この3月にテレビ東京を退社し、フリーアナとなった鷲見玲奈のインスタグラムに心配の声が寄せられているという。

 鷲見は7月15日、ジムでのトレーニング風景を公開。トレーニングマシンのバーが自慢のバストでぼよんぼよんと弾む様子に「これは眼福!」と喜ぶファンも少なくないのだが、その一方ではバストのボリュームが明らかに落ちているとの指摘も漏れ伝わってくるというのだ。

「テレ東在籍時にはGカップ超えとの呼び声も高かった暴れん坊バストが、今回の動画ではせいぜいEカップ程度にサイズダウン。これでも女子アナとしては十分に大きいほうとは言え、みずからのアピールポイントを削いでしまったのは残念ですね。本人によると体重はMAX状態から8キロも減らした47キになったとのこと。鷲見は身長161センチですからBMIは18.1となり、もはや“低体重ゾーン”(※18.5未満)にまで痩せているのです。逆に言えば低体重ボディでEカップを維持できているのはお見事でもありますが」(グラビア誌ライター)

 鷲見のインスタグラムでは週刊マンガ誌の表紙&グラビアに起用されたことも報告。その画像を見ると「胸が大きい」という印象はまったく伝わってこないのだ。だが鷲見自身はそんな自分をポジティブに感じている様子だという。

「バストはサイズダウンしたものの、女性タレントとしての魅力や輝きは以前より増しているように見えます。テレ東時代の鷲見は一にも二にも“巨胸アナ”であり、美人度は二の次というイメージだったもの。それが今の彼女はどの角度から見ても立派な“美人アナ”であり、それでいてバストはしっかりEカップ以上あるのですから、絵に描いたようなナイスボディに進化したのではないでしょうか」(前出・グラビア誌ライター)

 現在の“低体重”ボディなら、女性誌のグラビアを飾ることもできるはず。ジムで健康的に痩せつつ、なおかつEカップ乳を維持している秘訣を知りたいという女性も少なくないことだろう。(金田麻有)

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