薬丸玲美、バストがまさかサイズダウン!?最新ショットの「激ヤバ変化」懸念

アサ芸プラス / 2020年9月30日 9時59分

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 薬丸裕英と石川秀美の娘でタレントの薬丸玲美の胸が小さくなっているのではないかとの疑惑が持ち上がっている。

 きっかけは9月23日にインスタグラムで公開した5枚の写真。薬丸は「れみふく」として私服姿を公開した。

 彼女はレースのそでがついた白のトップスにデニムというコーディネートを披露している。

「トップスのそではレースなのでないも同然。肩紐タイプの体にフィットした服と言っていいでしょう。そのためバストの大きさがよくわかるんです。彼女はこれまで推定Gカップの爆裂バストが評判になっていますが、今回の写真を見るとそこまで大きくないように感じます。そのため縮小疑惑が持ち上がったというわけです」(週刊誌記者)

 今でも十分大きいのだが、これまでと比較すると小さく見えなくもない。男性ファンが騒ぐのも当然だ。

「小さく見える理由は2つ考えられます。1つはトップスのせい。体を締め付けるタイプのようで、胸が圧縮されていると思われます。もう1つは薬丸自身が明かしているぽっちゃり化です。彼女は『そしてちょっと太ってデニムが、、、頑張って絞らなきゃ』と書いている。ウエストが太くなったことで、相対的に胸が小さく見えるのではないでしょうか。実際は以前と変わらないとにらんでいます」(前出・週刊誌記者)

 薬丸玲美のGカップの真実は?答えが導き出されるのは新たな写真が公開されてからになりそうだ。

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