堺雅人「新ドラマ好調」の陰で「小雪の劣化が激しい」大論争勃発

アサ芸プラス / 2013年10月22日 10時0分

 今世紀最高視聴率をたたき出し、「倍返しだ!」の流行語も生み出した「半沢直樹」(TBS系)の勢いか、堺雅人主演の秋ドラマ「リーガル ハイ」(フジテレビ系)が視聴率好調だ。ところがネット上などでは、第1話に殺人犯「毒婦」役で出演した小雪の風貌に、大論争が起こっている。

 拘置所で裁判開始を待つ小雪のもとに、担当弁護士の堺がやってきて面会。小雪の毒殺事件が報じられた雑誌を手にした堺が「三所責め」などと書かれた記事を読み上げて興奮する。男を籠絡する小雪の手口、テクニックが暴露されているらしい。

「1億円プラス三所責めサービス」の報酬で手を打った堺に対し、小雪は太腿をあらわにしながら指をくわえ、挑発的なポーズ。画面にアップになったこのシーンについて「肌荒れがひどい」「劣化が激しすぎる」と、視聴者がネット掲示板などで嘆いているのだ。

「ネット上の様々なサイトにその画像も貼り付けられていますが、確かに荒れ放題な感じで、エロ悪女演技が虚しい感じです。法廷で歩くシーンでも下腹がポッコリと出ているのが確認でき、興ざめでした。子供を2人産み、私生活に何か影響でも出ているからなのか‥‥」(芸能ライター)

 ファッションモデル出身とは思えない36歳のくたびれた姿に生活感を垣間見てしまうのはチト悲しいような‥‥。

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