誰もついてこれない能年玲奈の不思議ワールド

アサ芸プラス / 2013年11月28日 10時0分

 ドラマ「あまちゃん」で脚光を浴びた能年玲奈。ドラマ後に出演したバラエティ番組で、その“不思議ちゃんキャラ”が、明らかになったが、芸能界ではほとんど友人がいないという。

 地元関係者の話。

「能年ちゃんは、芸能界入りしてから上京したのですが、東京にはあまり友達はいないみたいですね。もっぱら友人は兵庫時代の昔からの友人ばかり。地元の友達とは買い物に行くんですけど、ショッピング中は鏡の前で服を見たり着たりしながら色々妄想するんですって。みんな『一緒に買い物に行くと別世界に行っちゃうから時間がかかって困る』とこぼしています(笑)」

 また女の子らしく、絵を描いたりするのも趣味だというが、あくまでマイペースだという。

「絵を描いたりするだけではなく、頭に色んな花をつけたりするのも好きみたいです。鏡を見ながら色んな花を試してるうちに2、3時間経ってたりしているみたいです」(前出・地元関係者)

 そんなプライベートの話から発展したのが、先日発売されたファッション雑誌「装苑」の表紙。能年は、頭の上にタコを乗せていたのも彼女自身のイメージだったとか。やっぱり、その素顔は不思議ちゃんなのである。

アサ芸プラス

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