賞金女王争い中!横峯さくらVS森田理香子「“男とカラダ”エロチックプレーオフ!」

アサ芸プラス / 2013年12月4日 9時57分

 例年以上に熱い闘いが繰り広げられている女子プロゴルフの賞金女王争い。“美巨乳”森田理香子の台頭に待ったをかけたのが、“ヘソ出し女王”横峯さくら。マッチレースの行方以上に気になる、エロチックボディの「特定秘密」を全公開する──。

 今季の女子プロゴルフ界で快進撃を続ける新鋭・森田理香子(23)。5月に賞金女王争いで首位に立つと、その後も22週にわたり、その座をキープ。そのまま逃げ切りかと思いきや、そこに割って入ってきたのが、09年以来、4年ぶりの賞金女王を狙う横峯さくら(27)だった。今月17日の「伊藤園レディス」で優勝し、賞金総額で森田を逆転したのだ。

 スポーツ紙ゴルフ担当記者が解説する。

「実は、この大会前日に“事件”が起きていた。12月15日の『Hitachi 3ツアーズ選手権』(賞金ランク上位3名が有資格者)が姉・彩花さんの結婚式と重なっていたため、横峯は出場辞退を申し出た。すると即座にLPGA(日本女子プロゴルフ協会)から、『特別な理由がないかぎり欠場は許されない。欠場する場合は罰金100万円』と言われて、『じゃあ払うわよ!』と珍しくすごい剣幕で怒っていた。それでもすぐにプレーに集中できるのはさすがです」

 一方、追われる立場の森田はプレッシャーの重圧で終始ピリピリ。記者が賞金女王について聞くと、「その質問はしないでください!」と声を荒らげるほどナーバスになっているが、その才能は折り紙付きだ。

「08年にデビューし、ドライバーの平均飛距離270ヤードという豪快なショットを武器にしている。“世界のアヤコ”と呼ばれた岡本綾子(62)の門下生ですから、オールドファンからの声援も多いし、そのスイングは、往年の岡本を彷彿させますよ」(ベテラン記者)

 驚異的な飛距離を誇る森田だが、その原動力は鍛え上げられた肉体に他ならない。ウエアからは、むっちりとした肉感的なボディがうかがえるが、ショットのたびにウエアに押さえつけられる推定Eカップの豊乳は、観客を魅了するのに十分。

「昨年は年間イーグル数11個の日本記録を更新するなど、着実に成長しています。一度だけTシャツのようなウエアを着たことがありましたが、その時は胸の形がくっきりと浮き出ていた。ところが、あまりに過激すぎたようで、協会から注意を受けてしまい、またいつもどおりのウエアに戻ってしまいました」(ゴルフカメラマン)

 E乳ボヨヨンショットは幻となってしまったが、抜群のパワーを支える下半身の鍛錬にも抜かりがない。

「オフシーズンには、実業団ソフトボール部の雄である日立マクセルに出向いて練習に参加。下半身強化にも成功している。プロデビュー時よりお尻がとてもグラマーになり、肉感的なエロスを醸し出しています」(前出・スポーツ紙記者)

 だが今のところ、男の影は皆無。美貌と巨乳を兼ね備え、さぞかし男も放っておかないと思いきや‥‥。

「ツアー中ばかりか、オフの時でも『岡本軍団』の門下生たちと行動を共にしています。ファッションにも興味はなく、大会の『前夜祭』で他の選手がドレスアップする中、カーゴパンツにTシャツで出席したこともありました。合コンをしたこともないようで、処女説まで浮上しています。以前に写真週刊誌が『好きな男性のタイプは?』と直撃した際にも首を振って何も答えなかった」(ゴルフジャーナリスト)

 一方、美ヘソ全開ショットに磨きがかかる横峯は、昨年秋にイケメンサラリーマンとの交際がスッパ抜かれたばかりだが‥‥。

「シーズン中は移動ばかりなので、報じられたサラリーマンとは破局したようです。最近は、テレビ局社員や広告代理店関係者から、知り合いを紹介してもらって『婚活』に励んでいるとか」(前出・スポーツ紙記者)

 そんな中、新恋人候補として浮上しているのが、今年8月から横峯のメンタルトレーナーを務めている森川陽太郎氏(32)だ。

「先の『伊藤園レディス』で優勝したあとには、『森川先生のおかげ』とぞっこんの様子。爽やかイケメンということもあり、恋のアプローチショットがいつカップインしてもおかしくありません」(前出・スポーツ紙記者)

 彼への猛チャージが、賞金女王争いにも奏功しているようなのだ。エロチック対決の勝敗は、19番ホールまで持ち越されることになりそうだ。

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