原因は「嫁姑バトル」のストレス!?切迫流産の危険にさらされた高島彩

アサ芸プラス / 2013年12月2日 9時59分

 2011年10月、人気デュオ「ゆず」の北川悠仁と結婚した高島彩(34)。北川とは6年の交際期間を実らせてゴールイン。今年の10月にはめでたく第一子の妊娠も発表され、まさに幸せの絶頂なのだが、そんな彼女に暗雲が立ち込めている。なんと切迫流産の診断を受けていたというのだ。

「医師からは『絶対安静』を告げられたそうです。ちょうど妊娠を公表した直後の事でした。家事もできず、北川に迷惑をかけているという思いから、軽い鬱状態になっていたと言われています」(局関係者)

 切迫流産になるのは様々な理由があるが、その一つに“ストレス”がある。そのストレスが、実は「嫁姑関係」にあるのではないかという話もある。写真誌記者は語る。

「北川の母は新興宗教『かむながらのみち』の教祖様で、そもそも二人の結婚に際して高島に『将来は悠仁と教団を支えていく』ことを望まれていました。それが、いざ結婚してみたら高島は仕事を続けている。そんな高島の態度に腹を立て、テレビに出演した彼女の姿を見て『スカートが短い』など小言を言うようになり、水面下で嫁姑バトルが起きていたようです」

 今は切迫流産の危機を脱し高島の体調も安定しているというが、“嫁姑バトル”はもちろん今も継続中。ちなみに出産は来年2月の予定。「かむながらのみち」の跡継ぎ問題も絡む事から、子供が生まれてからもひと波乱ありそうな予感が…。

アサ芸プラス

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