六本木で激化する小原正子とあやまんJAPANの副業戦争

アサ芸プラス / 2014年1月7日 9時59分

 大ブレイク中の大久保佳代子や、引退宣言後、次の就職先が気になるmisonoなど、昨年話題を振りまいた女性芸能人の14年の運勢を占った12月24日放送の『ロンドンハーツ』(テレビ朝日)。1位はハリセンボンの近藤春菜、最下位はグラドルの小林恵美だった。

そんな中、他に注目すべき女性がいたという。芸能関係者が言う。

「8位にランクインしたクワバタオハラの小原正子です。彼女は、六本木でスナックをやっているのですが、『お店は順調』だと明かしていました。この店、開店当初は一見さんお断りで、知る人ぞ知る店だったのですが、ここ最近は自分の店だと宣伝しているようですね」

 そんな彼女の“ライバル”が、同じく六本木にいるという。

「最近めっきり見なくなった、あやまんJAPANのあやまん監督も、六本木で会員制クラブをやっています。小原がアットホームな店なら、こっちは完全に業界人向け。コネ作りのために開業したようで、若い子にお酌させたり、業界人ならサービスしてくれるんだとか」(前出・芸能関係者)

 六本木芸能人副業戦争は始まったばかりである──。

アサ芸プラス

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