真木よう子 大物女優を離婚の危機に追い込んだ魔性の女

アサ芸プラス / 2014年10月1日 9時59分

 実力派女優として名高い真木よう子。最近では2015年公開の映画「脳内ポイズンベリー」の主演も決定し、まさに脂が乗っている。そんな彼女にある女優の夫との不倫疑惑が浮上。しかもその女優が業界の大先輩である大者ときたものだからただごとではない。

「お相手は常盤貴子の夫・長塚圭史です。二人の不倫は2年前に写真誌がスクープしたことで明らかになりました。俳優仲間との飲み会で意気投合した二人が飲み会を抜け出し、夜の街を二人で寄り添いながら歩いている写真が掲載されました」(写真誌記者)

 常盤貴子と言えば真木よりも女優歴もキャリアも長いベテランだ。その夫に手をつけるとは大胆としか言いようがない。しかも真木には、この時夫の元俳優の片山怜雄がいたのである。つまりW不倫だったのだ。

「この不倫劇が原因で常盤と長塚は、現在も別居状態にあると言います。真木と長塚は一夜限りのお遊びだったようですが、常盤が自分よりもうんと後輩の真木と不倫したことにプライドが傷ついたようです。もう二人の修復は難しいでしょうね」(事務所関係者)

 一方、真木サイドはというと…。

「夫の片山は現在大した稼ぎもなく完全に真木の収入に頼っている状態。今は専業主夫に徹しています。2009年には真木に子供が生まれている事もあり、ちょっとやそっとのお遊びでは離婚しないですね。そんな状態なので、真木も遊び放題というのが現実です」(事務所関係者)

 真木は長塚との不倫騒動の他にも俳優の瑛太と不倫したりなど、奔放にやりたい放題。その上大物女優を離婚の危機に追いやるとは…。真木よう子の不倫下剋上は、誰にも止められない!?

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