比嘉愛未、奥菜恵…斎藤工が女を落とす最強の「武器」

アサ芸プラス / 2014年12月18日 18時0分

 今年、フジテレビのドラマ「昼顔~平日午後3時の恋人たち~」で上戸彩(29)演じる人妻とひかれ合う既婚の高校教師を演じ、お茶の間の主婦たちをドキドキさせた斎藤工(33)。

 高校生の頃から雑誌「MEN’S NON-NO」や「POPEYE」などで“TAKUMI”の名前でモデル活動していたというだけに、184センチの長身とB94・W73・H92という引き締まった肉体も大きな魅力のひとつだ。

 だが、それ以上に女性たちが魅かれるのは“眼”だという。

「斎藤の色気のある眼差しは、まさに“キラーアイ”。あの瞳にジッと魅入られたら、ほとんどの女性は瞬殺でしょうね」(芸能記者)

 過去には、ドラマで共演した比嘉愛未(28)や映画で共演した奥菜恵(35)との熱愛が発覚。今月、2度目の離婚が確定となった奥菜の自叙伝「赤い棘」の中で“年下の彼”として登場しているのは斎藤だとも言われている。

 斎藤は最近もCMでのYOU(50)への“壁ドン”に続き、週刊誌のグラビアで肉体を披露して、世の女性たちをキュンキュンさせた。この勢い、まだまだ続きそうである。

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