“全然ドラゴンじゃなかった”!?水原希子が「BIGBANG」リーダーをフッた衝撃理由

アサ芸プラス / 2014年12月22日 9時58分

 人気ドラマ「信長協奏曲」で、信長の妹・お市の役を演じている水原希子(24)。モデル出身で、アメリカ人の父と韓国人の母を両親に持つ。数多くのCMでも活躍しており、人気もうなぎ昇り。しかも、奔放な男性関係まで浮上。熱愛中のお相手は、韓国の音楽グループ「BIGBANG」のリーダーであるG-DRAGONだという。

「G-DRAGONは、音楽プロデューサーも務めるK-POP界では有名な男性。イケメンで、日本でも女性ファンが多い。水原とは4年前にツーショットが写真誌に報じられてます」(写真誌カメラマン)

 水原の事務所サイドは、この件について「プライベートな事なのでまったく関知してません」とコメント。真相を濁したままだが、噂を裏付けるような目撃談があちこちから上がっている。

「韓国の清潭洞(チョンダムドン)で行われたパーティでは、二人が抱き合ってハグしているシーンが激撮されています。また、お互いペアのリングやTシャツを身につけ、堂々と街を歩く姿が目撃されています」(前出・写真誌カメラマン)

 もはや周知の仲であるカップルなのだが、二人は過去に一度破局した過去がある。

「その理由はなんと“カラダの相性”。周りの友人には『最悪だった。ヘタすぎる。サイズも小さい』と吹聴して回ったとか。復縁したとのことですが、この調子だといつまでもつことやら」(モデル関係者)

 彼氏の股間の“ドラゴン”に、肉食女子の水原はいつまでガマンできるのか。

アサ芸プラス

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