どう見てもダンプ松本! 日テレ・水卜麻美のボディ肥大化がもう止まらない

アサ芸プラス / 2015年11月10日 9時59分

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 体型の変化があまりに激しいことをネタにされることが定番となりつつある、日本テレビの“ぽちゃアナ”こと、水卜麻美アナがやはりハロウィンコスプレでやらかしてしまった。

 同局の夏の風物詩的番組「24時間テレビ」の本番に合わせ、体を絞っていることを明かし、生放送当日ではスリムボディをお披露目。減量に成功したと思われた水卜アナだったが、その後にみごとなまでのリバウンド。現在ではダイエット前よりもふっくらした体型になってしまった。

 そんな、水卜アナは日本武道館で行われた日テレが主催するハロウィン仮装イベント「日テレ HALLOWEEN LIVE 2015」のイベントに出演。同イベントの出演アーティストである氣志團のステージに「ヒル團デス!」と名乗った水卜アナは特攻服姿を着用し、ステージを盛り上げた。

 だが、そのイベントの様子がテレビで取り上げられるやいなや、その風貌がネット上でツッコミの嵐を浴びたのだ。その一部を取り上げても、「どう見てもレスラー」「ダンプ松本のコスプレですか?」「俺はぽっちゃり好きだけど、それは俺がマニアだからだよ、お~い水卜ちゃ~ん」とそのボディをもてあますようなコメントだらけだ。

「重量感MAXのダイナマイトボディを特攻服で身を包み、竹刀を持つミトちゃんの貫録はスゴいのひと言。完全に女子レスラーというのが的を射てますね。横に長身のミッツ・マングローブが並んでいたことで、短足ぶりも非常に目立ちまくっていた。あれをイジるなというほうが無理な話ですが、『私はNGないアナウンサーなんで!』と話してやり切っていた水卜ちゃんをホメるべきかどうか‥‥」(週刊誌記者)

 とはいえ、なんだかんだで愛されている水卜アナ。飽きるほど繰り返されている体型イジりだが、これだけ庶民の心をつかんで離さないのはある意味、天性の才能。もはや他の女子アナがマネできない、いや、マネしたくない領域にまで達したとすら感じるだけに、天下は当分続きそうだ。

(佐伯シンジ)

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