仲間由紀恵 探検番組で“一肌脱いだ”隠れ豊乳がエロ過ぎる「ウエットスーツ越しのS字カーブに騒然」

アサ芸プラス / 2012年7月23日 11時0分

 主演ドラマ「TRICK」(テレビ朝日系)でも“貧乳が悩みの売れっ子マジシャン”を演じていた仲間由紀恵(32)。推定Aカップで胸もペッタンコのはずが、突如、巨乳化していると騒然なのだ。

「あれっ、仲間由紀恵ってこんなに巨乳だったっけ‥‥」

 誰もが目を疑ったのが、6月30日に放送された「謎の巨大生物を追う~仲間由紀恵小笠原の海をゆく~」(NHK‐BS)だった。

 沖縄出身で、ダイビング経験もある仲間が、世界遺産にも登録された小笠原の海に生息する巨大生物の生態をカメラに収めようという大型企画だ。これに、仲間も“一肌脱いだ”のである。

 番組冒頭、全長18メートルもあるというダイオウイカの姿を求め、小笠原の父島に到着する仲間。そこで漁船に乗り込み、いよいよターゲットのいる海域に近づく‥‥。ただここでは、長袖のマウンテンパーカーに、カーキ色の帽子という完全防備の服装。とても色っぽいシチュエーションは望めそうもない。

 ところが、番組の終盤になると、仲間が小笠原の野生イルカと接近することに。すでに船上で、専門家の説明を聞く仲間はウエットスーツにダボッとしたウインドブレーカー。待つことしばし、いよいよ目的のイルカの大群を発見。すると、臨戦態勢の仲間は、海面を眺め、イルカの群れを確認する。すでにウインドブレーカーを脱いだ仲間は、ウエットスーツ姿で目を輝かせる。

 しかし、驚くべきは、そのスタイルのよさ。ウエットスーツのぴったりとフィットした体型は、貧乳のイメージからは程遠い。ツンと上を向いたバストはAカップどころか、目視ではDカップに見えなくもない。そして、ダイビング用のおもりをウエストに装着すると、そのクビレ具合は一目瞭然。まさに「ボン・キュッ・バン」のナイスボディなのである。

 さらにシュノーケルをつけるシーンでは胸をそらせ、顔に水中マスクをつける。ここでもやはり「S字カーブ」で胸の膨らみが手に取るようにわかるのだ。

 さらに、翌日の第2回の放送では、ウエットスーツの下に着用するインナー姿を披露。黒のワンピースのインナー越しに下に着用しているビキニブラのラインすらわかってしまう。うつむくと、そのたわわな胸がこぼれ落ちそうで、インナーの胸の辺りが苦しそうに見えてしまうほど。その抜群のスタイルを堪能できてしまうのだ。

 さるスタイリストが耳打ちする。

「仲間さんは現在のサイズはアンダー65センチのCカップのはず。女性のバストのサイズとしては標準的だと思います。仲間さんはあまり公にはしていませんが、日頃からトレーニングで鍛えていて、バストの形を左右する大胸筋はかなり発達しています。それだけに肩からバストのラインは、女優の中でも群を抜いてキレイですね。あまり露出する衣装は着ていませんが、スレンダーイメージを重視して、体型には相当気を遣っていますね」

 次はより過激な露出を期待したいものだが‥‥。

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