石原さとみ、来年3月末に「山Pとの結婚」を発表するテッパン根拠

アサ芸プラス / 2017年11月3日 9時59分

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 来年2月に東京で上演される舞台「密やかな結晶」で主演を務め、4年ぶりの舞台出演を果たす石原さとみ。

“島に住む小説家”の役を彼女が演じる同舞台は、東京公演ののち、3月には富山、大阪、福岡でも上演を予定しているという。

 上演に先立ち、石原は「原作を読み、ぜひ、これを舞台化して演じてみたいと思い、お願いした作品です」とコメント。

 彼女にとって「特に思い入れの強い作品」というこの舞台に、早くも注目が集まっている。

 舞台への期待が高まる一方で、彼女のプライベートに関する話題も関係者間で盛り上がっているようだ。

 石原について「4年ぶりの舞台出演が『独身最後の仕事』になる可能性は高いと思いますよ」と語るのはある芸能関係者だ。

 今年に入り、彼女はインタビューで「自分の意思を反映させることに意味がある」「義務教育が終わった感じ」と語り、交際中の山下智久と「結婚間近」であることをたびたび匂わせているが、この関係者は「『仕事をやりきった』という実感を得てから結婚に踏み切りたいのでは」と、石原の心中を推し量る。

「彼女は来年1月クールのTBS系ドラマ『アンナチュラル』でも出演を務めるのですが、それ以降の予定は発表されていません。舞台とドラマがいっぺんに終わる来年3月末、彼女が結婚を発表する可能性は非常に高いと思います」(前出・芸能関係者)

 石原本人が志願して出演する4年ぶりの舞台。「独身最後の仕事」として、これ以上ない形となりそうだ。

(白川健一)

アサ芸プラス

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