櫻井翔、平昌での「フェイスライン」に心配の声

アサジョ / 2018年2月20日 18時14分

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 フィギュアスケートの羽生結弦選手、スピードスケート小平奈緒選手がもたらした金メダルに沸く平昌五輪だが、スペシャルキャスターとして日本テレビ系の現地リポーターを務めている嵐の櫻井翔には、なぜか心配の声があがっている。

「先の紅白歌合戦のときにも『顔が腫れている』と話題になりましたが、このときはリハーサル時にステージの溝に落下したという説が有力でした。しかし取材したカメラマンによると、櫻井の顔が腫れて見えるのは『よくあること』だというのです。櫻井は以前から、多忙や生活リズムの乱れによって“コンディションの変動”が激しいことで有名で、30代になってからはそれが顕著になっているとか。紅白リハの取材時も『今日の翔クンは撮って大丈夫なの?』と、事務所からの通達が出ていないか仲間内で確認しあったそうです」(週刊誌記者)

 2006年から「NEWS ZERO」(日本テレビ系)のキャスターに就任し、10年を超えるキャリアを積んでいる櫻井だが、2017年12月にはカーリング男子代表のSC軽井沢チームを同番組で取材していた。

「櫻井が氷を擦るスイープの大変さを体験するVTRが流れましたが、当時の櫻井はアイドル然としたシャープな顔つき。ところがその2カ月後、平昌でリポートしている櫻井は“もはや別人”というレベルに顔がむくんで見えます。細面の荒川静香と並んでいるので余計に目立ちますね」(テレビ誌ライター)

 開催地がお隣韓国とあって、各局がまるで国内ロケのようにキャスターを飛ばしている中、多忙を極める国民的アイドル・嵐の櫻井も例外なくハードスケジュールを強いられている可能性は高い。1日も早い回復を願いたい。

アサジョ

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