丸山桂里奈の“ロストバージン”逸話に「情報の暴力」とついに苦情!?

アサジョ / 2018年10月24日 18時15分

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 何でも話す。何でもするが信条か。

 元女子サッカー日本代表にして、国民栄誉賞受賞者のタレント・丸山桂里奈が10月22日にAbemaTVで放送された「おぎやはぎの『ブス』テレビ」に出演し、衝撃の告白をした。

「“国民栄誉ブス”として番組に登場した丸山は、大学時代、ロストバージンを母親に告げたという話を始めました。それも、コトが済んでからではなく、『今日、行ってきます』と“予告”したというんです。父親には言えなかったとのことですが、母親の反応は『とうとう来たね』だったとか」(テレビ誌ライター)

 このあけすけな親子関係の暴露に対し、ネット上では「情報の暴力やめろ」というツッコミが上がり、それに対して「すげえ的確な言葉」と賛同の声が続いている。

「丸山は過去にも“異常な性欲”であることを告白したり、テレビ番組の企画でゆりやんレトリィバァが着ている“USA柄”の際どい水着を着用したりと、何でも話す、何でもやるでバラエティ界での特異な立ち位置を獲得してきました。それも、彼女が“国民栄誉賞”という類まれな肩書きとのギャップがあればこそ際立つというもの。かつて、国民栄誉賞が検討されたプロ野球の“盗塁世界記録”を持つ福本豊氏は『立ち小便もできなくなるから、いらん』と辞退したという逸話が有名ですが、あまりに暴走が続けば、日本サッカー協会による指導が入るかもしれませんよ」(前出・テレビ誌ライター)

 ネット上では依然「なでしこジャパンではなく、澤穂希個人に国民栄誉賞を与えるべきだった」という声も根強い。果たして、丸山以外のなでしこジャパンの面々は、彼女のいまをどのように見ているだろうか?

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