日本初上陸!IoTロボット掃除機 スマホ操作可能なAI家電が11月末登場

@Press / 2016年11月24日 11時0分

ネイト Botvac Connected
北米でロボット掃除機市場シェア2位の米国を代表するロボット掃除機メーカーNeato Robotics,Inc.(本社:カリフォルニア州シリコンバレー)の日本法人ネイトロボティクス株式会社(本社:東京都大田区、代表取締役社長:竹田 芳浩)は、Wi-Fi対応IoT全自動ロボット掃除機『ネイト Botvac(ボットバック) Connected(コネクテッド)』を日本で初めて2016年11月末に販売開始します。
※発売時期は変更になる可能性がございます。

詳細URL
https://www.neatorobotics.com/ja/robot-vacuum/botvac-connected-series/


■日本初上陸!世界35ヶ国以上で販売実績を持つスマホ操作可能な最新掃除機
すでに世界35ヶ国以上で販売されている『ネイト Botvac Connected』は、モバイルアプリを使用することで、どこにいてもiPhoneやAndroidスマートフォンから掃除のスタート、ストップ、一時停止、予約やメッセージを受け取ることが可能となります。


■便利な機能を数多く搭載 ~日本でも最高水準の性能~
これまでのシリーズ同様、本体前方にダニやホコリ、ペットの毛などをしっかりかき込める27.6cmのワイドブラシを配置したネイト独自の「Dシェイプデザイン」を採用。さらに、耐久性にも優れたサイドブラシが、ゴミをまき散らすことなく、壁ぎわのゴミを正確にかき出します。この両ブラシの配置によって、丸形のロボット掃除機が比較的苦手とする、ホコリがたまりやすい部屋の壁ぎわや隅の掃除もしっかり行えます。

また、レーザーセンサー技術「SLAM(Simultaneous Localization and Mapping)」を活用した人工知能「Botvision(TM)」など最先端のロボット技術を駆使し、室内の形状や家具のレイアウトを正確に測定、部屋の壁ぎわ約1cmのところに沿い移動して規則正しく掃除を行います。さらに、ひとつの部屋の掃除が完了した後、隣の部屋を自動認識して掃除を行う「マルチルームクリーニング機能」、一度、予約設定をすれば、毎日指定の時間に自動で掃除を開始する「オートスケジュール機能」、掃除の途中でバッテリーが切れても自ら充電台に戻り、充電後には途中の掃除場所まで戻って掃除を再開する「自動再開機能」なども搭載しています。

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