麺食の新業態 今までのうどんのイメージを変える!「肉うどん 笑庵」1号店が3月16日(金)オープン

@Press / 2018年3月20日 10時30分

「喜多方ラーメン坂内」FC事業を展開する、株式会社麺食(本社:東京都大田区、代表取締役社長:中原 誠)は、切りたてのうどん300グラム(茹で上がり)のボリュームに、柔らかく煮込んだすき焼き肉を盛った「肉うどん」を看板メニューとするセルフサービススタイルのお店『肉うどん 笑庵(しょうあん)』の1号店を、茨城県取手に3月16日にオープンいたしました。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/152367/LL_img_152367_1.jpg
肉うどん

肉うどん 笑庵(しょうあん)
https://www.facebook.com/nikuudonshowann/


“ほっぺいっぱいに頬張り、お腹いっぱいになって心も満足し、笑顔いっぱいになってもらいたい”“格好や年齢にとらわれず、誰もが、手ごろで美味しく、毎日でも食べられる。みんなでうどんを楽しんで笑顔いっぱいになっていただきたい”そんな想いを屋号に込め、「笑庵(しょうあん)」としました。

讃岐うどん、稲庭うどん…など、日本には多くのご当地うどんがありますが、当店はそういった“地域”のどこにも属さない、オリジナルのうどんとなります。当店のうどんは、細めで、それでいてコシがしっかりと感じられる、のど越しなめらかな食感です。多加水で熟成された麺を『麺帯』と呼ばれる帯の状態から、茹でる直前にカットすることで、茹であげた麺には、モチモチの弾力とツルッとした食感が生まれます。
そして、麺の量は食べ応えのある300グラム(一般的には250~270グラム程度)。少し多目ではありますが、当社の理念でもある、「ポケットの中の小銭で食べられる贅沢をお届けしよう」との想いから、このボリューム感に決定しました。お好みのうどんをご注文口でオーダーし、カウンターに並んでいるトッピングをお客様ご自身でお皿に取って召し上がっていただく、セルフサービスのお店です。切りたての麺を茹でたてで提供いたします。


■主なうどん
《肉うどん》
日本の食を代表する“すき焼き肉”を特製ダレでじっくり、そして柔らかく煮込みました。切りたて・茹でたての釜揚げ麺と、出汁をしっかり効かせたスープと一緒にお楽しみください。
価格:(並)680円 (大盛)780円

《釜揚げうどん》
熟成をさせた生地を“麺帯”として仕入れ、店舗にてカットした茹でたての麺の本来の旨味を、最高のタイミングでお召し上がりください。
価格:(並)350円 (大盛)450円


■店舗情報
店舗名 : 肉うどん 笑庵(しょうあん)
所在地 : 茨城県取手市寺田5001-23
営業時間: 10:00~21:00(ラストオーダー20:45)
URL : https://www.facebook.com/nikuudonshowann/

肉うどん笑庵のうどんは、食感、食べやすさ、のど越し、スープ(出汁)との相性、など、ただただ、1杯のうどんを最後まで美味しく食べていただくことを追求して出来上がりました。屋号に込めた思いの通り、多くのお客様が心から笑顔になれるよう、今後も努めてまいります。


【会社概要】
名称 : 株式会社麺食(めんしょく)
本社所在地 : 東京都大田区大森北2-14-2 大森クリエイトビル6F・7F
設立 : 1988年5月
代表者 : 代表取締役社長 中原 誠


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プレスリリース提供元:@Press

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