川越・蔵づくりの町並みに初となるプリン専門店が7月11日(水)オープンいたしました。

@Press / 2018年7月12日 9時30分

プリンやソフトクリームなどのスイーツを販売する「川越プリン」は、埼玉県川越市の「重要伝統的建造物群保存地区」である蔵造りの町並みに、川越初のプリン専門店「川越プリン」を2018年7月11日(水)にオープンしました。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/160671/LL_img_160671_1.jpg
おまちしています

「川越プリン」公式サイト: http://www.kawagoe-purin.com


■蔵づくりの町並みに初のプリン専門店「川越プリン」が登場!
川越には、今でも昔懐かしい蔵造りの町並みが残っています。この川越に初となるプリン専門店「川越プリン」が7月11日にオープンいたしました。
プリンはお店で一つ一つ手作り。国産の牛乳と卵と天然のバニラビーンズを使用した、とろける様ななめらかな食感のプリンです。1番のおすすめは、川越特産の芋を使った、お芋のプリン。なめらかなプリンの生地にペースト状の芋を練り込み、ダイスカットした芋も入っているので、川越芋のしっとり濃厚な風味と、ほくほくしたお芋本来の食感を楽しんでいただけます。
取扱商品は「なめらか」、「川越いも」、「ゆずゼリー」の3種です。
プリンの他にも、プリン味のソフトクリーム「プリンソフト」や、プリンソフトに川越芋のペーストをトッピングした「川越芋のモンブランソフト」など、オリジナルの食べ歩きスイーツをラインナップしています。
「川越プリン」はパッケージにも拘り、プリンの蓋部分は、蔵の町・川越をモチーフにしたデザインとなっています。
川越観光の新定番のお土産として、川越の魅力を活かした商品を販売していきます。


■観光地・川越の更なる魅力UPに
川越の蔵造りの町並みは、室町時代後期に太田 道真、道灌親子がその基礎を築いたと言われており江戸時代初期に城下町として発展してきました。現在では、国の「重要伝統的建造物群保存地区」に指定されており、「美しい日本の歴史的風土100選」にも選出されています。地区全体で町並みを保護するための活動や、観光市街地としての活性化に取組んでおり、今回、川越プリンがお店を開く建物は重要伝統的建造物群保存地区では珍しい「新築で木造の建物」です。町並みの雰囲気にも合い、幅広い年代層にご支持いただける様、店舗の外観デザインは、レトロでありながらもモダンでポップな設えとしています。
川越プリンが地元に根づき、観光地・川越の更なる魅力UPに繋がる様、展開していきます。


■商品概要
商品名:川越プリン(なめらか)
価格 :390円(税込)

商品名:川越プリン(川越いも)
価格 :420円(税込)

商品名:川越プリン(ゆずゼリー)
価格 :420円(税込)


■店舗概要
店名 : 川越プリン
所在地 : 〒350-0063 埼玉県川越市幸町1-13
TEL : 049-277-5762
FAX : 049-277-5772
営業時間 : 10:00~17:00
URL : http://www.kawagoe-purin.com
Facebook : https://www.facebook.com/kawagoepudding/
lnstagram: @kawagoepudding


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング