大阪 南船場のバインミー専門店で「MEGAバインミー」が登場 ベトナム現地の屋台サイズで規格外のボリューム感!

@Press / 2018年9月19日 10時30分

株式会社WREN(所在地:大阪府大阪市、代表取締役:水野 一真)が運営する、大阪南船場のバインミー専門店『オーサカバインミー/OSAKA BANH MI』は、ベトナム現地の屋台サイズバインミー「MEGAバインミー」を10月1日(月)より正式にラインナップとして追加いたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/165750/LL_img_165750_1.jpg
MEGA豚チャーシューのバインミー

■規格外のボリューム感・MEGAバインミー
当店従来のバゲットと比べると、思わず「これは食べきれるのだろうか」というくらいのボリューム感です。オーサカバインミーのスタッフ、リンさん曰く「ベトナムサイズはこれです」とのこと。

フランスパンのような見た目なのに、食べたらサクッと中はフワッと軽い。その秘密は1,900年頃、フランス領だったベトナムで独自の発展を遂げたバゲットにあります。日本でも滅多に味わえないベトナムバゲットの食感はベトナム人が運営し当店の契約工場としているパン工場の特注品。
全8種のメニュー全てをプラス200円(税込)でMEGAバインミーに変更可能。一口頬張れば、ベトナムで独自の発展を遂げたアジアのサンドイッチを実感できます。

規格外のボリューム感。これでランチ後の仕事、勉強も心配ありません!


■『オーサカバインミー/OSAKA BANH MI』について
現地ベトナムのバインミーの味を忠実に大阪で伝えようというコンセプトのもと、東京恵比寿の『EBISU BANH MI BAKERY』にて立ち上げから参加し、修行を積んだ水野 一真とベトナムハノイ出身で以前より親交のあったDO DUC THO(ド ドク トォ)が立ち上げた店。周囲にベトナム人留学生が所属する日本語学校も多く、いずれの商品も現地ベトナムの味として好評を得ています。


■『バインミー』とは
本来はベトナム語でパンの意味。長さ20cmほどのソフトフランスのようなバゲットに、バター、レバーパテ、なます、肉類、ハーブを挟み、ヌクマム(魚醤)ソースをかけた、ベトナムで最もポピュラーなサンドイッチ。携帯性も非常によく道端の屋台や駅弁としてもよく売られています。
ベトナム戦争終結後の1970年代から1980年代にアメリカに移り住んだベトナム人も多く、昨年より東京で起きているバインミーブームに先駆けて既にポピュラーなサンドイッチとして世界に知られています。


■店舗概要
店舗名: オーサカバインミー/OSAKA BANH MI
所在地: 大阪府大阪市中央区南船場1-13-15 長堀三栄プラザ1階
定休日: 日曜日
業態 : バインミー専門店
客単価: 480円~830円
TEL : 06-7182-1463
URL : https://osaka-banhmi.owst.jp/


■会社概要
商号 : 株式会社WREN
代表者 : 代表取締役 水野 一真
所在地 : 大阪府大阪市西区南堀江4-17-6-603
設立 : 2018年3月
事業内容: 飲食店経営


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プレスリリース提供元:@Press

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