ぐんまプログラミングアワード2019 エントリーを来年1/31まで受付 ~小学生からシニアまで幅広い世代の挑戦者求む!~

@Press / 2018年12月26日 11時0分

株式会社クライム(本社:群馬県高崎市、代表取締役:金井 修)が特別協賛をしている「ぐんまプログラミングアワード2019」は、2019年1月31日(木)までエントリー受付中です。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/169906/LL_img_169906_1.png
ぐんまプログラミングアワードフライヤー表

ぐんまプログラミングアワード(略称:GPA)は優れたプログラミングの人材発掘を目的とするコンテストです。
小・中学生が対象のジュニア部門、プログラミング問題の解答スピードを競うテクニカル部門、アプリのアイデアと完成度をプレゼンテーションするアプリケーション部門があります。
また、本年度からは50歳以上の方を対象としたマスターコースをアプリケーション部門に新設します。エントリー受付は2019年1月31日まで。次代を担う子どもたちから技術を持った大人たちまで、幅広い世代の挑戦者をお待ちしております。
さらに、FINAL STAGEではボカロ界の貴公子、八王子Pが出演決定!ボカロのプラグラミングテクニックを解説します!スペシャルDJ LIVEもあるかも!?観覧受付は2月よりHPにて受け付けます!


【募集部門】
●ジュニア部門 JUNIOR DIVISION
対象:群馬県内に在住または在学する小学1年生~中学3年生
内容:プログラミングの学習ツール「スクラッチ」を使ってゲームや動画などのソフトのアイデアを競います。

●テクニカル部門 TECHNICAL DIVISION
対象:日本国内に在住または在学する小・中・高校生・大学生・専門学校生で
24歳以下の方(大学院生は除く)
内容:プログラミング問題の正答数と解答スピードを競います。

●アプリケーション部門 APPLICATION DIVISION
対象:<ユースコース>
日本国内に在住または在学する小・中・高校生・大学生・専門学校生で
24歳以下の方(大学院生は除く)
<マスターコース>
日本国内在住で50歳以上の方
内容:未発表かつオリジナルなアプリケーションのアイデアと完成度を競います。


【応募方法】
応募はGPA公式ウェブサイト( https://www.gp-award.jp )から受け付けます。
※応募にあたっての注意事項をお読みいただくようお願いいたします。

【予選会場】
●東京予選
日時:2019年2月23日(土)
会場:東京国際フォーラム

●群馬予選
日時:3月上旬予定
会場:前橋市内予定

【公式HP・SNS】
HP : https://www.gp-award.jp/
Twitter : https://twitter.com/gunma_p_award
Facebook: https://www.facebook.com/GunmaProgrammingAward/


【ぐんまプログラミングアワード(GPA)2019】
日程 :2019年3月23日(土)
会場 :ベイシア文化ホール(群馬県前橋市)
主催 :上毛新聞社
共催 :前橋市・前橋市教育委員会
特別協賛 :株式会社クライム
後援 :総務省、群馬県、群馬県教育委員会、
一般社団法人群馬県情報サービス産業協会(GISA)、
一般社団法人コンピュータソフトウェア協会
運営協力(予定):共愛学園前橋国際大学、高崎商科大学、前橋工科大学、
高崎健康福祉大学、群馬大学、中央カレッジグループほか


【本件に関するお問い合わせ先】
下記URLのお問い合わせフォームへどうぞ
https://www.gp-award.jp/contact.php


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press

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